KANSAI UNIVERSITY
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施設紹介

千里山キャンパス

新関西大学会館北棟ホール

新関西大学会館北棟ホール

マルチメディアAV大教室(尚文館内)

マルチメディアAV大教室
(尚文館内)

BIGホール100(第2学舎4号館内)

BIGホール100(第2学舎4号館内)

ソシオAV大ホール(第3学舎4号館内)

ソシオAV大ホール(第3学舎4号館内)

100周年記念会館ホール

100周年記念会館

千里ホールA・B(第1学舎1号館内)

千里ホールA・B
(第1学舎1号館内)

親和館

親和館

 

キャンパスマップイメージ

千里山東体育館

千里山東体育館

東体育館は現在立替工事中で、新体育館の竣工は2018年3月を予定しています。

千里山中央体育館

千里山中央体育館

中央体育館は、使用目的を異にする3つのアリーナを有しています。1階の「サブアリーナA」は多目的フロアとトレーニング施設として使用できます。同じく「サブアリーナB」は、武道関係種目やチアリーディング練習を中心として使用します。2階の「メインアリーナ」は球技種目フロアーで、約6000名が一堂に会する広さを有しています。

千里山中央グラウンド

千里山中央グラウンド

千里山中央グラウンドは、約3,000人収容の観客席を設置し、2002年4月に全天候型400m陸上トラックへのリニューアル、2002年9月にはスポーツ専用人工芝をインフィールド全面に敷設(2011年1月に全面張り替え)しました。ここでは、アメリカンフットボール、サッカー、ラグビー、陸上競技などの競技を行っており、天然芝同等のプレー性能の保持、選手のプレーにおける安全性確保に努めています。

KAISERS BASEBALL FIELD

KAISERS BASEBALL FIELD

KAISERS BASEBALL FIELDは、1970年から正課体育授業やフィールド系の課外活動を中心に使用されてきた千里山北グラウンドを大幅に改修し、野球専用グラウンドとして2016年8月に完成しました。広さは両翼が95m、中堅が118mあり、内野に黒土、外野に人工芝を使用しています。また、付帯設備として、バックネット、フェンス、ダッグアウト、倉庫、球場内ブルペン(5ヵ所)、レフト後方屋根付ブルペン(4ヵ所)、スコアボード(電光BSO表示付)、2階建て本部棟を設置しています。

総合学生会館 メディアパーク 凜風館

総合学生会館 メディアパーク 凜風館

凜風館は創立120周年記念事業の一環として建設されました。また、「地球に優しい建物」をキーワードとして、種々の工夫がなされています。太陽光パネル、コージェネレーションシステム、サボニウス型風車を設置し電力負荷の低減を図っています。

KU シンフォニーホール

KU シンフォニーホール

1962年に日本を代表する建築家、村野藤吾氏の設計により、建築された(旧名称:特別講堂)が、44年を経過した2006年4月、本格的な改装を施し、KUシンフォニーホールとしてリニューアルしました。総客席数は362席。初級者から上級者まで使用可能な音響・映像システムと調光・吊物設備を導入しています。演劇系、音楽系などの課外活動団体だけではなく、大学の式典、講演会など、幅広く利用されることを期待されています。

千里山北広場

千里山北広場

北広場は千里山キャンパス全体を構想した「千里山丘の森キャンパス構想」に基づくキャンパス環境整備の一環として2007年に設置されました。正課体育活動はもとより課外活動施設として利用されており、それ以外にも学生のアメニティースペースとして多目的な利用が可能です。

高槻キャンパス

キャンパスマップイメージ

関西大学 たかつき アイスアリーナ

関西大学アイスアリーナ

関西大学たかつきアイスアリーナは創立120周年記念事業の一環として、日本の大学で初めて本格的な通年型アイスリンクとして建設されました。大学行事、正課体育授業をはじめ体育会アイススケート部やアイスホッケー部の活動の場であるとともに、大学の地域連携を担う役割を果たしています。

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