研究・技術シーズ集一覧
Case List

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テーマ名 所属 研究者名 SDGs

#07

魚肉由来たんぱく質の摂取による認知機能低下予防効果 化学生命工学部 細見亮太
福永健治
村上由希
3. すべての人に健康と福祉を 14. 海の豊かさを守ろう
  現場で使える高感度なバイオセンサ システム理工学部 伊藤健 3. すべての人に健康と福祉を
  海洋性細菌を用いた環境浄化法 化学生命工学部 岩木宏明 14. 海の豊かさを守ろう
  医療用骨置換性多孔質ペースト剤 化学生命工学部 岩﨑泰彦 3. すべての人に健康と福祉を
  化合物連結性糖蛋白質 化学生命工学部 岩﨑泰彦 3. すべての人に健康と福祉を
  光照射を利用した細胞パターニング 化学生命工学部 上田正人
池田勝彦
  動脈シミュレーションと疾病診断 システム理工学部 宇津野秀夫 3. すべての人に健康と福祉を
  D-およびL-アミノ酸の同時高感度高速分析法 化学生命工学部 老川典夫 3. すべての人に健康と福祉を
  新規抗悪性腫瘍酵素製剤の開発 化学生命工学部 老川典夫 3. すべての人に健康と福祉を
  高い安定性と標的細胞指向性を持つポリイオンコンプレックス被覆ミセル型薬物キャリヤー 化学生命工学部 大矢裕一 3. すべての人に健康と福祉を
  薬物徐放性や多段階状回復を示す生分解性形状記憶ポリマーの医療応用 化学生命工学部 大矢裕一 3. すべての人に健康と福祉を
  分解時間と強度を自在に調整できる生分解性インジェクタブルポリマーゲル 化学生命工学部 大矢裕一 3. すべての人に健康と福祉を
  超精密3次元光造形法による蚊の口針を模倣した低侵襲性微細針の開発 システム理工学部 鈴木昌人
高橋智一
青柳誠司
3. すべての人に健康と福祉を
  RFセンサによる非接触バイタルサイン検出及び状態推定技術-血圧変動推定 システム理工学部 鈴木哲
  少サンプルな時系列データからの動的な遺伝子発現制御解析 総合情報学部 竹中要一 3. すべての人に健康と福祉を
  金属錯体を用いた抗がん薬・がん診断薬 化学生命工学部 中井美早紀 3. すべての人に健康と福祉を
  遺伝子導入効率を大幅に向上させるリポフェクションエンハンサー 化学生命工学部 長岡康夫 3. すべての人に健康と福祉を
  メイラード反応阻害剤 化学生命工学部 長岡康夫
河原秀久
3. すべての人に健康と福祉を
  フッ化物水溶液中での耐食性を向上させたチタン―カルシウム合金 化学生命工学部 春名匠 3. すべての人に健康と福祉を
  フッ化物水溶液中での耐食性を向上させた歯科インプラント用チタン―ニッケル合金 化学生命工学部 春名匠 3. すべての人に健康と福祉を
  血管内皮細胞増殖因子ミメティックペプチド 化学生命工学部 平野義明 3. すべての人に健康と福祉を 12. つくる責任つかう責任
  細胞集合体(スフェロイド)を容易に作成することができるペプチド 化学生命工学部 平野義明 3. すべての人に健康と福祉を
  日本食由来成分を用いた高機能食品の開発 化学生命工学部 福永健治
  聴覚に学ぶ!有毛細胞共鳴が生み出す究極の音響スペクトラム検出機構 総合情報学部
システム理工学部
堀井康史
北村敏明
9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  環境微生物を用いた環境汚染物質浄化法の開発 化学生命工学部 松村吉信 6. 安全な水とトイレを世界中に 11. 住み続けられるまちづくりを 14. 海の豊かさを守ろう 15. 陸の豊かさも守ろう
  抗菌剤作用特性解析と新規抗菌剤の開発 化学生命工学部 松村吉信 3. すべての人に健康と福祉を 6. 安全な水とトイレを世界中に 11. 住み続けられるまちづくりを
  腸管免疫系を活性化する乳酸菌 化学生命工学部 山崎思乃
片倉啓雄
(國澤 純)
3. すべての人に健康と福祉を
  広帯域超音波キャビテーション処理 システム理工学部 山本健 6. 安全な水とトイレを世界中に 14. 海の豊かさを守ろう
  「ペプチド折り紙」で創る機能性金属錯体: 人工光合成を目指して 化学生命工学部 石田斉 13. 気候変動に具体的な対策を
  ポーラス体を骨格とする複合体の作製―遠心力を利用した空隙部への粉末充填― 化学生命工学部 上田正人
池田勝彦
  ニオブ触媒を用いたアルキンとアルケンからのシクロヘキサジエン類の製造方法 化学生命工学部 大洞康嗣 12. つくる責任つかう責任
  多置換ナフタレン合成 化学生命工学部 西山豊
  脱レアメタル触媒による含窒素芳香族化合物の合成 化学生命工学部 西山豊
  摩擦攪拌作用を用いた新しい金属表面改質法 化学生命工学部 森重大樹

#01

DMF還元法により合成されたニオブ酸化物ナノ粒子 化学生命工学部 大洞康嗣
稲田貢
12. つくる責任つかう責任

#02

潤滑油・グリース添加剤としてのイオン液体の開発 システム理工学部 川田将平 3. すべての人に健康と福祉を

#03

境界潤滑下における能動的摩擦制御システムの構築 システム理工学部 川田将平 3. すべての人に健康と福祉を

#05

粉末冶金技術をベースとした新材料開発と物性評価 システム理工学部 佐藤知広 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに

#09

従来の方法で簡単に強いゲルを設計! “強くて丈夫なゲル(タフゲル)”の簡単な合成法 化学生命工学部 宮田隆志 3. すべての人に健康と福祉を 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  蓄電池用レアメタルフリー電極材料の合成 化学生命工学部 荒地良典
  身近な原料で生産できる低コストのTi-Mn系合金 化学生命工学部 池田勝彦
  Ti-Mn系低コスト高温形状記憶合金 化学生命工学部 池田勝彦 3. すべての人に健康と福祉を
  ハロゲンとリチウムを含有する電解液を用いた高性能キャパシタの開発 化学生命工学部 石川正司 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 13. 気候変動に具体的な対策を
  天然高分子を用いた電解質及びバインダの開発 化学生命工学部 石川正司 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 13. 気候変動に具体的な対策を
  イオン液体電解液を利用した高性能蓄電池 化学生命工学部 石川正司 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 13. 気候変動に具体的な対策を
  蓄電デバイス電極用水系スラリーバインダー 化学生命工学部 石川正司 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 13. 気候変動に具体的な対策を
  硫黄正極高容量二次電池 化学生命工学部 石川正司 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 13. 気候変動に具体的な対策を
  ナノ構造に起因する抗菌材料 システム理工学部 伊藤健 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 15. 陸の豊かさも守ろう
  第一原理バンド計算に基づく物性解析・予測および物質開発 システム理工学部 伊藤博介
本多周太
7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  ベナール-マランゴニ対流を利用した自己組織化による薄膜パターニング 化学生命工学部 内山弘章
  溶液プロセスによるナノ構造を有する酸化物粒子の作製 化学生命工学部 内山弘章
  金属塩水溶液をコーティング液とするセラミック薄膜の製造方法 化学生命工学部 内山弘章
  非凝集・高純度・高結晶性ナノ粒子の新規製造法 環境都市工学部 岡田芳樹 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 12. つくる責任つかう責任
  凝集ナノ粒子を非凝集な状態にする分散化技術の開発 環境都市工学部 岡田芳樹 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 12. つくる責任つかう責任
  アミノ酸をアンカーに利用した金属・高分子基材への機能性分子の固定 化学生命工学部 柿木佐知朗 3. すべての人に健康と福祉を
  低温基材に最適!大気低温焼成型銅系インク 化学生命工学部 川﨑英也 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 12. つくる責任つかう責任
  有機系抗菌剤と無機系抗菌剤のシナジー効果~ハイブリッド型抗菌剤~ 化学生命工学部 川﨑英也 3. すべての人に健康と福祉を 6. 安全な水とトイレを世界中に 11. 住み続けられるまちづくりを
  水溶性物質を高効率で内封可能な両親媒性ナノカプセル 化学生命工学部 河村暁文 3. すべての人に健康と福祉を 12. つくる責任つかう責任
  固体酸化物形燃料電池電極材料の開発 環境都市工学部 木下卓也
  がん温熱療法に向けた磁気発熱微粒子の開発 環境都市工学部 木下卓也
  DNAを使ったナノ材料の配列化 化学生命工学部 葛谷明紀 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  生理食塩水で固まるDNAヒドロゲル 化学生命工学部 葛谷明紀 3. すべての人に健康と福祉を
  特殊構造分子を基盤とした光機能性材料の開発 化学生命工学部 工藤宏人
  超高解像性フォトレジスト材料の開発 化学生命工学部 工藤宏人
  高性能エポキシ樹脂硬化材料の開発 化学生命工学部 工藤宏人 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 12. つくる責任つかう責任 14. 海の豊かさを守ろう 15. 陸の豊かさも守ろう 17. パートナーシップで目標を達成しよう
  プラスチックス表面への機能性セラミック薄膜の形成-接着転写法- 化学生命工学部 幸塚広光 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 17. パートナーシップで目標を達成しよう
  プラスチック表面に酸化物結晶薄膜を作製する―ゾル-ゲル溶融転写法- 化学生命工学部 幸塚広光 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 17. パートナーシップで目標を達成しよう
  プラスチックへのハードコート膜の製造 化学生命工学部 幸塚広光 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 17. パートナーシップで目標を達成しよう
  常温での着色ガラスコーティング膜の製造 化学生命工学部 幸塚広光 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 17. パートナーシップで目標を達成しよう
  ゾル-ゲル法による1μm厚セラミックコーティング膜の1回成膜 化学生命工学部 幸塚広光 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 17. パートナーシップで目標を達成しよう
  透明性、高屈折率、熱軟化性をもつ新しい有機・無機ハイブリッドガラス 化学生命工学部 幸塚広光 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 17. パートナーシップで目標を達成しよう
  原子レベルでの理論解析からの新規機能材料の物性予測・解明 システム理工学部 齋藤賢一
  劣化加速試験機能を備えた半導体抵抗素子異常自動検出装置 システム理工学部 佐藤伸吾
  外部刺激応答性共役高分子材料 化学生命工学部 三田文雄
  光学活性共役高分子材料 化学生命工学部 三田文雄
  ベンゾオキサジン環の架橋反応を活用する高強度・高耐熱性機能材料 化学生命工学部 三田文雄
  金属—炭素ハイブリッド材料の触媒機能探索 化学生命工学部 三田文雄
  シルク由来接着剤 化学生命工学部 曽川洋光 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  金属有機構造体(MOF)の固相合成法 環境都市工学部 田中俊輔 6. 安全な水とトイレを世界中に 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 13. 気候変動に具体的な対策を
  金属有機構造体(MOF)の各種形態制御技術 環境都市工学部 田中俊輔 6. 安全な水とトイレを世界中に 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  規則性メソポーラスカーボンの製造技術 環境都市工学部 田中俊輔 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  ガス雰囲気中での紫外線照射によるフッ素系単分子コーティング膜形成方法の開発 システム理工学部 谷弘詞
  焼結sic表面のナノポーラスカーボン膜 システム理工学部 谷弘詞
  自己発電型摩擦帯電センサの開発 システム理工学部 谷弘詞 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  キトサン誘導体を含む抗菌組成物 化学生命工学部 田村裕 3. すべての人に健康と福祉を 6. 安全な水とトイレを世界中に 14. 海の豊かさを守ろう
  中性のキトサンヒドロゲルおよびその製造方法 化学生命工学部 田村裕 3. すべての人に健康と福祉を 6. 安全な水とトイレを世界中に 14. 海の豊かさを守ろう
  アクティブスクリーンプラズマ熱処理技術を応用したハイブリッド硬質皮膜の形成 化学生命工学部 西本明生
  アクティブスクリーンプラズマ窒化技術 化学生命工学部 西本明生
  低融点・放熱性エポキシ樹脂の開発 化学生命工学部 原田美由紀
  低充填量で高熱伝導性を達成するエポキシ/BNコンポジットの開発 化学生命工学部 原田美由紀
  Tgレス特性を示す多官能メソゲン骨格エポキシ樹脂の開発 化学生命工学部 原田美由紀 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  シリカ表面への生体機能の付与 化学生命工学部 平野義明 3. すべての人に健康と福祉を
  ガラス表面の凍結予防剤 化学生命工学部 平野義明
河原秀久
7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  被削性・摩擦特性・形状自由度に優れた鉛フリー銅合金 化学生命工学部 丸山徹 6. 安全な水とトイレを世界中に 12. つくる責任つかう責任
  光で表面形状を自在に変える画期的なフィルム 化学生命工学部 宮田隆志 3. すべての人に健康と福祉を 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  環境・医療用インテリジェント高分子ゲル 化学生命工学部 宮田隆志 3. すべての人に健康と福祉を 6. 安全な水とトイレを世界中に
  新しいナノ材料!両親媒性「液晶」高分子ナノ集合体 化学生命工学部 宮田隆志 3. すべての人に健康と福祉を
  光や分子に応答して液体⇔固体変化!~刺激応答性ゾル―ゲル相転移ポリマー~ 化学生命工学部 宮田隆志 3. すべての人に健康と福祉を
  四次元細胞培養を目指した光と温度に応答する刺激応答性ポリマー 化学生命工学部 宮田隆志 3. すべての人に健康と福祉を
  二次元材料に基づくヘテロ構造と新原理デバイスの開発 システム理工学部 山本真人 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう

#10

ラダー型環状化合物(Noria)を還元剤に用いる水溶液からの金の選択的分離・回収 環境都市工学部 村山憲弘
松岡光昭
工藤宏人
9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 12. つくる責任つかう責任
  疎水性シリカ膜を用いた廃水からの有機物の分離・回収技術の開発 環境都市工学部 荒木貞夫
山本秀樹
6. 安全な水とトイレを世界中に 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 12. つくる責任つかう責任
  食品廃棄物等からのバイオエタノール生産システム 化学生命工学部 片倉啓雄 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 12. つくる責任つかう責任
  安全性、安価、ハンドリング性に優れたTi合金触媒とMg系水素貯蔵材料 化学生命工学部 近藤亮太 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを 13. 気候変動に具体的な対策を
  再生可能エネルギー生産と新物質創成を目指した太陽光直接励起レーザーの開発 システム理工学部 佐伯拓 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 12. つくる責任つかう責任
  レーザーでの還元ナノ金属板の高速焼成 システム理工学部 佐伯拓 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 12. つくる責任つかう責任
  真に環境負荷が少ないマグネシウム材料の新規表面処理法 化学生命工学部 竹中俊英
  粒子振動層を用いた金属の乾式比重分離 化学生命工学部 竹中俊英
森重大樹
  ゼオライトの低環境負荷・低コスト合成 環境都市工学部 田中俊輔 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 13. 気候変動に具体的な対策を
  ZnO鋳型カーボンの製造方法 環境都市工学部 田中俊輔 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 12. つくる責任つかう責任 13. 気候変動に具体的な対策を
  電気二重層原理を用いたイオン除去法およびそれらの応用技術に関する研究 環境都市工学部 中川清晴 6. 安全な水とトイレを世界中に 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 13. 気候変動に具体的な対策を 14. 海の豊かさを守ろう
  マリモナノカーボン(球状ナノ炭素繊維集合体)の合成法 環境都市工学部 中川清晴 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 12. つくる責任つかう責任 13. 気候変動に具体的な対策を
  マリモナノカーボン(球状ナノ炭素繊維集合体)を用いた発電・蓄電用新規電極材の開発 環境都市工学部 中川清晴 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 12. つくる責任つかう責任 13. 気候変動に具体的な対策を
  窒素化合物―炭酸カリウム賦活による高比表面積活性炭の製造 環境都市工学部 林順一 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 13. 気候変動に具体的な対策を 15. 陸の豊かさも守ろう
  太陽光を利用して水と酸素から過酸化水素を製造する光触媒・光電気化学技術 環境都市工学部 福康二郎 6. 安全な水とトイレを世界中に 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 12. つくる責任つかう責任
  有機汚染物質の低環境負荷な分解無害化を実現する触媒技術 環境都市工学部 福康二郎 6. 安全な水とトイレを世界中に 12. つくる責任つかう責任
  アルミドロス、鉄鋼スラグを出発原料に用いる陰イオン交換体の創製 環境都市工学部 村山憲弘 6. 安全な水とトイレを世界中に 12. つくる責任つかう責任
  金属酸化物や金属水酸化物などを用いた水溶液からの有害イオン除去技術の開発 環境都市工学部 村山憲弘
松岡光昭
6. 安全な水とトイレを世界中に
 促進酸化法を利用した水中有害有機物の分解処理装置 環境都市工学部 山本秀樹

#04

AIを用いたトンネル切羽面の岩盤評価に関する研究 環境都市工学部 楠見晴重
尹禮分
9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを

#06

不凍材料を用いた凍害に強いコンクリート 環境都市工学部 鶴田浩章
河原秀久
9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  種々の分野の張力診断技術 システム理工学部 宇津野秀夫
  景観・樹木を保全した斜面安定工法~ロープネット・ロックボルト併用工法~ 環境都市工学部 楠見晴重 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  3次元地下水浸透流解析および広域地下水利用における最適管理手法の開発 環境都市工学部 楠見晴重 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを 13. 気候変動に具体的な対策を 15. 陸の豊かさも守ろう
  プロダクトモデルに基づく4次元道路情報マネジメントシステム 環境都市工学部 窪田諭 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  UAV写真測量による3次元データを用いた河川維持管理システム 環境都市工学部 窪田諭 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  産業廃棄物を利用したコンクリート製品の開発 環境都市工学部 鶴田浩章 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  コンクリート構造物の劣化を抑制する表面含浸材併用法 環境都市工学部 鶴田浩章 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  建築固体伝搬音の予測 環境都市工学部 豊田政弘 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  音を用いた視覚支援デバイスの開発 環境都市工学部 豊田政弘3. すべての人に健康と福祉を
  事故・災害防止のためのヒューマンエラーへの実践的対応 社会安全学部 中村隆宏
  遠心力載荷模型実験による地盤-構造物の動的相互作用問題の解明 環境都市工学部 飛田哲男 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  3次元レーザースキャンの賢く効率的な最適計測計画法 環境都市工学部 安室喜弘
檀寛成
9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  機械学習を用いた危険度評価手法の開発 環境都市工学部 尹禮分 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  クリーンな多孔板吸音材と機械の振動・騒音低減技術 システム理工学部 宇津野秀夫
  ロボットなど位置決め時のピタッと停止技術 システム理工学部 宇津野秀夫
  粒子型歩行シミュレーション 社会安全学部 川口寿裕 11. 住み続けられるまちづくりを
  IoTのための振動発電デバイス システム理工学部 小金沢新冶 7. エネルギーをみんなにそしてクリーンに 8. 働きがいも経済成長も
  接触すると開くバルブをもつ真空吸着ハンド システム理工学部 高橋智一
  可塑化PVCゲルを用いたソフトアクチュエータ システム理工学部 高橋智一
  複雑形状を把持可能な吸盤型真空吸着ハンド システム理工学部 高橋智一
  2重カンチレバー型 振動発電デバイス システム理工学部 高橋智一
  タコを模倣した吸着グリッパ システム理工学部 高橋智一 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  接触時に開くバルブを有する吸盤 システム理工学部 高橋智一 3. すべての人に健康と福祉を 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  小型エレクトレット振動発電デバイス システム理工学部 高橋智一
鈴木昌人
青柳誠司
  振動を用いた微粒子制御による流体制御弁 システム理工学部 廣岡大祐
  圧電素子を用いたスマート構造による振動制御 システム理工学部 山田啓介
  固体面の動的濡れ性を考慮した流体運動の予測 システム理工学部 山本恭史
  生物的ロボットとの情動・身体・接触の共感コミュニケーション 総合情報学部 米澤朋子 3. すべての人に健康と福祉を

#08

スマートフォンの回転角を用いた三点測量によるユーザ位置・方向の簡易測定手法 総合情報学部 松下光範 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう

#12

SNSのつながりの調整や最適化 総合情報学部 米澤朋子 4. 質の高い教育をみんなに

#11

感動を増幅するエージェントとの共同鑑賞/演奏コミュニケーション 総合情報学部 米澤朋子 4. 質の高い教育をみんなに
  繊維材料のしわ特性を計測する画像処理手法 総合情報学部 浅野晃 3. すべての人に健康と福祉を 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  高品質/信頼性ソフトウェア開発のための科学的マネジメント技術 総合情報学部 井上真二 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  データベース登録・活用が容易な文献管理システム システム理工学部 榎原博之
  深層学習による最短ルートの決定手法 システム理工学部 榎原博之 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  タクシーの顧客配送計画手法 システム理工学部 榎原博之 11. 住み続けられるまちづくりを
  人工知能・深層学習を活用した小型音響デバイスの設計支援技術 システム理工学部 梶川嘉延 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  マルチモーダル耳認証技術 システム理工学部 梶川嘉延 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  視線移動情報を用いたインタフェースの開発 システム理工学部 小谷賢太郎 3. すべての人に健康と福祉を 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  遠隔コミュニケーションにおける雰囲気推定技術 総合情報学部 瀬島吉裕 3. すべての人に健康と福祉を 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  人を惹きつける瞳孔反応インタラクション技術 総合情報学部 瀬島吉裕 3. すべての人に健康と福祉を 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  自己組織化移動無線ノード位置推定 3定点のみで大規模屋内施設の人やモノの位置を追尾する 環境都市工学部 滝沢泰久 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  群知能用いた移動センシングクラスタセンシングインフラ不要の自律移動体による集団センシング 環境都市工学部 滝沢泰久 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  デジタルサイネージを用いたデザイン支援システム システム理工学部 徳丸正孝
  感性検索エージェントを用いたレコメンドシステム システム理工学部 徳丸正孝
  深層ニューラルネットワークによる感性検索システム システム理工学部 徳丸正孝
  ロボットの生き物らしい感情表出モデル システム理工学部 徳丸正孝
  通行人の視線から多人数の嗜好性を自動学習する双方向電子サイネージ技術 システム理工学部 徳丸正孝
  形質の保全と戦略的獲得に基づく大規模木構造のための遺伝的プログラミング システム理工学部 花田良子
  時系列データからの知識獲得とその評価法 総合情報学部 林 勲 3. すべての人に健康と福祉を 17. パートナーシップで目標を達成しよう
  ファジィ推論とバーチャルデータ発生による深層推論法 総合情報学部 林 勲 17. パートナーシップで目標を達成しよう
  画像切り抜きソフトウェア「切絵」の開発 総合情報学部 林 貴宏
  3次元錯視を利用した立体文字看板の制作 総合情報学部 林武文 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 17. パートナーシップで目標を達成しよう
  画像分類アルゴリズム システム理工学部 肥川宏臣
  動画データから特徴的な動きを抽出するスポッティング機能付きジェスチャ認識 システム理工学部 肥川宏臣
  非線形光学効果を考慮した省電力全光ネットワークの設計 システム理工学部 平田孝志
  ネットワークシステムの最適設計 システム理工学部 平田孝志 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  データ埋め込み・著作権保護の手法 システム理工学部 前田裕 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  多重座標計測による抵抗膜式布製タッチセンサ 総合情報学部 松下光範 4. 質の高い教育をみんなに
  計算機合成ホログラムを用いた深い奥行き感のあるメガネ無し3D画像 システム理工学部 松島恭治 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  検出画像内オブジェクトの特徴量を用いた画像そのものによる類似画像検索手法 システム理工学部 棟安実治 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  画像特徴量を損ないにくい携帯端末を利用可能なデータ伝達技術 システム理工学部 棟安実治 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  音楽ゲームの自動生成システム 総合情報学部 山西良典 3. すべての人に健康と福祉を 4. 質の高い教育をみんなに 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  ウェブデータのトピック解析技術 システム理工学部 吉田壮
  内容の類似性に基づいた映像検索結果のリランキング技術 システム理工学部 吉田壮
  所作や行動発生音を通じたコミュニケーションの展開 総合情報学部 米澤朋子 4. 質の高い教育をみんなに
  擬人化エージェントの集団行動や先行行動によるユーザ行動変容誘引 総合情報学部 米澤朋子 3. すべての人に健康と福祉を
  ウェイクアップ無線技術 システム理工学部 四方博之 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  歩行者飛び出し検知と車両歩行者間通信を用いた交通安全支援システム システム理工学部 和田友孝 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう 11. 住み続けられるまちづくりを
  災害発生直後に機能する緊急救命避難支援システム(ERESS) システム理工学部 和田友孝
  メタマテリアルを利用したテラヘルツ帯Smith-Purcell放射光源 システム理工学部 淺川誠 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  光の衝撃波を利用したテラヘルツ波レーザー システム理工学部 淺川誠 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  ヘッドマウント型アクティブ消音システム システム理工学部 梶川嘉延
  バーチャルセンシングを用いたアクティブ騒音制御システム システム理工学部 梶川嘉延 11. 住み続けられるまちづくりを
  アクティブ騒音制御に用いるフィルタの高速演算アルゴリズム システム理工学部 梶川嘉延 11. 住み続けられるまちづくりを
  極微細半導体デバイス向け高精度量子効果モデルの開発 システム理工学部 佐藤伸吾
  分割符号化によるCMOS論理回路低消費電力化 システム理工学部 肥川宏臣
  電磁誘導利用機器のエネルギー伝送効率の測定技術・解析技術 システム理工学部 米津大吾
  インバータ駆動電動機の電磁ノイズ・絶縁対策のための電磁界解析技術 システム理工学部 米津大吾