社会安全学研究 第16巻
現在掲載している論文等は、2026年3月発行の「社会安全学研究 第16巻」に掲載されています。
詳細は下記よりご覧いただけます。
※なお、2019年12月11日より規程等を改正いたしました。投稿の際には十分ご確認ください。
「募集要項」
「投稿申込書」
「発刊に関する規程」(2019年12月11日改正)
「執筆要項」
「表記ルール」
「論文フォーマット(サンプル)」
「審査規程」
研究ノート
近藤誠司、岩本乃蒼、福本晋悟 津波避難の“ 呼びかけコメント” の検討手法に関する考察(PDF:約4337KB)
近藤誠司、只 子涵 災害系リスクと生活系リスクの死者発生数のイメージ ―日本の高校生を対象としたアンケートの分析― (PDF:約2544KB)
金澤佳志、土田昭司 仏教慈済基金会の社会的有用性(PDF:約2049KB)
小田梨笑、土田昭司 仏教慈済基金会による支援の海外展開(PDF:約2814KB)
生嶋健太郎、土田昭司 台湾地震災害における建築物の耐震化と仏教慈済基金会(PDF:約2425KB)
渡辺 柊、土田昭司 台湾における民間と行政の連携対応:花蓮地震( 0403 地震)の事例(PDF:約2029KB)
臼杵拓海、土田昭司 台湾におけるWEB サイトに示される防災教育:花蓮県を中心に(PDF:約2814KB)
奥野翔太、土田昭司 台湾における災害と行政機関の対応の変遷(PDF:約2150KB)
林 能成、虫明悠器 線路横断を要する津波避難の課題整理 ―北海道登別市の室蘭本線における事例研究―(PDF:約5079KB)
高鳥毛敏雄教授 退職記念特集
高鳥毛敏雄 日本の公衆衛生の歩みを振り返り社会安全学を展望する(PDF:約5147KB)
池田和功 災害時の地域の保健医療対策の到達点を考える ~DHEAT の誕生から現在,そして未来へ~(PDF:約2636KB)
石竹達也、内藤(星子)美智子、原 邦夫 行政施策の健康影響予測評価( Health Impact Assessment )の基礎と実践 ― 公衆衛生への適用と展望―(PDF:約2407KB)
加藤誠也 日本の結核対策の歴史と健康危機(PDF:約3286KB)
白井千香 COVID-19 後の地域のパンデミック対策の現状と課題(PDF:約2462KB)
白阪琢磨 日本のHIV/AIDS の歴史から社会安全学を考える(PDF:約2604KB)
田淵貴大 タバコ対策の取り組みから社会安全学を考える(PDF:約2029KB)
朝野和典、濱口重人 大阪健康安全基盤研究所から大阪の健康危機管理体制の到達点を考える(PDF:約3916 KB)
2025 年研究業績