正課外教育プログラム
多様な学習機会の活用:正課外の教育プログラムは、学問的な興味や専門分野外の知識を広げるのに役立ちます。異なる分野の知識を吸収することで、総合的な理解力を高めることができます。
図書館ガイダンス
情報リテラシーの向上:図書館は情報の宝庫です。図書館ガイダンスを通じて、効果的な情報検索方法やリソースの活用方法を学びましょう。これは、研究や学習において非常に役立つスキルです。
学校インターンシップ
教育現場で実践的な職業経験を積む:実際の学校現場でインターンシップを行います。学校・園の日常的な教育活動・課外活動など、教育実習では体験できない学校業務を幅広く実地体験することを通して、自身の適性を見つめなおし、職業リテラシーを高めましょう。
手話講座
コミュニケーションリテラシーの拡張: 手話のスキルは、コミュニケーションの幅を広げ、多様な人々との交流を可能にします。これらの技能を学ぶことで、社会的包摂とアクセシビリティに貢献できます。
ボランティア入門講座「ボランティアセミナー」
行動と創造性を組み合わせる: 社会を変える0→1プロジェクト。皆さんのアイデアや想いを起点に社会を変革していきましょう!
KANDAI×HOSEI SDGsWeeks
SDGsを多角的・実践的に学ぶ:SDGsに関する講演会やセミナー、体験ワークショップ等を通じてSDGsの意識を醸成するイベントです。授業で得られる知識に加えて、産官学連携による多様な取り組みを知ることで、SDGsを多角的に学ぶことができます。
災害ボランティアガイダンス
災害ボランティアについて学ぶ:災害ボランティアの活動内容や準備・注意事項について学ぶことができる講座です。現地での活動だけではなく、いま自分にできることは何か考えてみましょう。
オープンバッジプログラム(AI・データサイエンス教育プログラム)
AI・データサイエンスを身につける:AIやデータサイエンスの基礎知識から実践スキルまでを幅広く学ぶことができます。AIやデータサイエンスを活用して、さまざまな課題を解決するための実践的な能力を身につけることができ、修了者にはデジタル証明書が付与されます。
オープンバッジプログラム(SDGsラーニングプログラム)
SDGsを学び実践する:SDGsの基礎知識から実践スキルまでを学ぶことができます。実践的なプログラムでは、SDGsに関する課題解決プロジェクトや、SDGsをテーマとした地域活動への参加などを通じて、SDGsの達成に貢献する力を身につけることができ、修了者にはデジタル証明書が付与されます。
ふだんの暮らしから備える学生防災~学んで備えて、つながる未来~(KUSP企画)
災害が起きた際に自分や周りの人を守るための知識や行動を学びます。さまざまな防災グッズに実際に触れ、防災時に作れるレシピの紹介があったり、千里山キャンパス周辺のハザードマップから行動を考えたりと、「見て・触れて・知る」ことで、防災をより身近に感じられる内容です。
テーマ別講座「~知る!聴く!広がる!~ボラcafé」(テーマ:「被災地支援」「環境問題」等 ※テーマは年度ごとに変わります。)
多様な社会問題について学ぶ: お昼休みの30分間に「被災地支援」「環境問題」「子ども支援」など、各テーマについて気軽に学ぶことができる講座です。これらの講座を通じて、社会的な課題に対する理解を深めましょう。これらの知識は、社会に貢献するための基盤となります。
自分をもっと好きになる!パーソナルカラー&骨格診断講座(KUSP企画)
自分をより魅力的に見せる要素として「パーソナルカラー」と「骨格」に焦点をあて、グループワークを通じて「パーソナルカラー&骨格診断」としてパーソナルカラー4タイプ、骨格3タイプの簡易診断を行います。診断はあくまで‟自分らしさを引き出すためのヒント"として、あなたの好きを大切にしながら、新しい発見をしてみましょう。
ライティングのワンポイント講座
具体的なライティングテクニックを学ぶ:この講座では、レポート作成における具体的なポイントやコツが提供されます。論文の構成、引用の仕方、文体の選択など、細かい部分にも注意を払い、より洗練されたレポートを目指しましょう。
ライティングラボ
効果的なレポート作成スキルを磨く:レポートライティングラボを利用して、研究や論文作成における効果的な書き方を学びましょう。情報の整理方法、論理的な構成、明確な表現方法など、良いレポートを書くための基本的な技術を個別指導が受けられます。