東西学術研究所 【日本・欧米文化研究班】研究例会オンライン参加について(2026.9.1開催)
2026.08.31
東西学術研究所
東西学術研究所 【日本・欧米文化研究班】研究例会
テーマ:〈遺産〉としての文学
▼オンラインURL▼
開催時刻となりましたら、下記URLよりご参加ください。
https://x.gd/WnEWN
ミーティング ID:959 5270 7469
配布資料がある場合は、下記URLにアップしますのでダウンロードをお願いいたします。
https://drive.google.com/drive/folders/1dmT80bdjwhO3NEh_KbdnxHC-CCxu0fkc?usp=sharing
※配布資料につきましては、ご参加される方のご利用のみに限定させていただきます。
他の方への転送、WEBへの掲載などはご遠慮ください。
オンライン配信に伴い、色々とご不便をおかけすることもあるかと存じますが、
何卒よろしくお願い申し上げます。
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東西学術研究所【日本・欧米文化研究班】研究例会
テーマ:〈遺産〉としての文学
日時:2026年9月1日(火) 10:30〜16:45
場所:関西大学千里山キャンパス 児島惟謙館1階 第1会議室
●ZOOMによるオンライン併用開催
●事前申込:不要
●聴講無料
【プログラム】
<第1部>
10:30~10:35 開会挨拶
10:35~11:25 松本 大(関西大学文学部 教授)
東京国立博物館蔵狩野尚信門弟画『源氏物語図』と高照神社蔵『源氏物語之詞』
11:25~12:15 髙橋 美帆(関西大学文学部 教授)
G. M. ホプキンズにおける流動と永続の遺産
<第2部>
13:05~13:55 増田 周子(関西大学文学部 教授、主幹)
火野葦平「戦争犯罪人」研究――自筆「創作ノート」をふまえて――
13:55~14:45 関 肇(関西大学文学部 教授)
表象としての欧州――横光利一の新聞小説「旅愁」をめぐって――
<第3部>
15:00~15:50 エドアルド・ジェルリーニ(ヴェネチア・カ・フォスカリ大学 アジア・北アフリカ学科 准教授)
人文学は遺産で繋がるか 文学碑をめぐる言説と営為を検討して
15:50~16:40 和田 葉子(関西大学名誉教授)
聖と俗のマリアージュ ―中英語時代の替え歌文化
16:40~16:45 閉会挨拶
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【お問い合わせ先】
関西大学 研究所事務グループ【東西学術研究所】
E-mail:touzaiken★ml.kandai.jp
〒564-8680 大阪府吹田市山手町3-3-35
Tel:06-6368-0653 Fax:06-6339-7721
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