科学技術振興機構(JST)
2023年度 経済安全保障重要技術育成プログラム(第4回)
「孤立・極限環境に適用可能な次世代蓄電池技術(個別研究型)」に係る公募について

公募枠

①拠点研究開発
②個別の要素技術に関するフィージビリティスタディ

研究開発実施期間

①研究開発開始から原則5年(60ヶ月)以内
 ※3年目に中間評価、5年を目途にステージゲート評価を実施
②FS期間を2年間(24ヶ月)
 ※FSを2年間実施した後にステージゲート評価を実施

予算額

本研究開発構想の5年の予算は、FS課題を含め、最大50億円(間接経費含む)

採択予定件数

①1課題
②複数課題