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FACULTY OF BUSINESS DATA SCIENCE

(共同発表)ビジネスデータサイエンス学部と生活協同組合コープさっぽろが連携協定を締結しました

関西大学ビジネスデータサイエンス学部(学部長:鷲尾隆、以下BDS 学部)は、1月27日、生活協同組合コープさっぽろ(所在地:札幌市、理事長:大見英明、以下、コープさっぽろ)と、データ活用教育と学術振興を目的とした連携協定を締結しました。

 

本協定の目的

本協定は、学術的知見と実務の現場をつなぐことで、相互の専門性を高めるとともに、地域社会の課題解決に資するデータ活用の推進を目的としています。

本連携により、BDS学部の学生においては、コープさっぽろが保有する実データ(商品購買データ(POSデータ)等)を用いた実践的な学びの機会が期待できます。

 

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関連ページは以下URLをご覧ください。

https://www.kansai-u.ac.jp/ja/about/pr/pressrelease/2026/01/post_86488.html

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