【上限に達しました】2027年度 科研費申請支援【ロバスト・ジャパン(株)による計画調書添削のご案内】

2027年度 科研費申請支援【ロバスト・ジャパン(株)による計画調書添削のご案内】

外部委託業者 ロバスト・ジャパン()のスタッフによる計画調書の添削について、下記のとおりご案内いたします。

申込件数に上限(30件)が設けられており、応募多数の場合は先着順となります。
また、申込上限が設置されたことに伴い、申込は11研究種目といたします。
添削を希望される方は、お早めにお申込みください。

                 記

1.概要
添削内容(添削は日本語のみ対応)
(1)評定要素の充実度、全体の論理構成、文章構成、説明図の状況
(2)強調表現、目的、方法等の整合性確認、必要事項の不記載確認
(3)全文確認、誤字脱字、費用計算、応募様式の確認
(4)書式調整の支援

2.
対象者 
対象者区分本学の専任教育職員(特別契約教授を含む)
対象者区分特別任用教育職員、特別任命教育職員、特任外国語講師、常勤外国語講師、
      特任体育講師、留学生別科特任常勤講師、PD(特別研究員を除く)のうち、
       科研費応募資格を持つ研究者
対象者区分上記対象区分①②以外の科研費応募資格を持つ研究者

3.添削種目および費用

添削種目及び費用.png

【支出可能経費】
対象者区分 ① :再申請支援研究費、若手研究継続支援研究費、間接経費、申請奨励研究費(科研費に申請された場合、50,000 円支給されます)
※申請奨励研究費は、当該年度に再申請支援研究費、若手研究継続支援研究費の支給を受けた研究組織には、支給されません。
対象者区分②③:間接経費、若手申請奨励費(研究開始年度の4/1 現在42 歳以下で、科研費に申請された場合、50,000 円支給されます)
※ 上記支出可能経費のうち、間接経費以外の経費について、科研費への申請が確認できない場合は、当該経費は個人負担となります

4.ご申請にあたってのお願い
 計画調書の添削を希望する研究者におかれましては、2027年科研費の公募に申請できることを必ず確認したうえで、お申込みください。

5.ご確認事項
1)添削は、ロバスト・ジャパン()の管理下で行われます。データ、印刷物の持ち出しはされません。
   大学等の現役研究者や職員が添削を行うことはありません。
  なお、計画調書の取扱いについてロバスト・ジャパン()と本学で秘密保持契約を締結しております。
2)ロバスト・ジャパン()による添削を受けられる場合は、計画調書の作成支援として行っている「学識経験者(科研費採択・審査経験のある本学および他大学の名誉教授等)」又は「研究推進部URA」によるコメントは対象外とします。

6.お申込みについて
申込期間:6月10日(水)10:00から
お申込みフォーム【上限に達しました】https://forms.office.com/r/67pHDHjNfm
お申込みは11研究種目までとします。2回目以上のお申込みはキャンセルさせていただきます。
計画調書添削の対象者となった研究者には順次ご連絡をいたします。
申込者が上限に達した場合は、申込を締め切ります
ロバスト・ジャパン(株)による計画調書添削に際しては、氏名・メールアドレス等をロバスト・ジャパン(株)へ提供します。 あらかじめ、ご了承ください。

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