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各種証明書の申請
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よくある質問

よくある質問

証明書の窓口での申請について

証明書の窓口での申請について

Q1-1.  窓口申請の場合、どちらのキャンパスへ行けばいいですか?また窓口の受付時間を教えてください。
A.  こちらをご参照ください。

Q1-2.  窓口受付時間内に昼休みはありますか?土曜日は開いていますか?
A.
昼休みによる閉室はございません。土曜日は原則、開室しています。8月から9月20日までの土曜日や一斉休業日、入試期間中などは閉室しています。このように原則と異なる開室時間となる場合はカレンダーを掲載していますのでそちらをご確認ください。

Q1-3.  窓口申請の場合、発行にはどのくらいの時間がかかりますか?
A.
以下の証明書は即日発行が可能です。それ以外の証明書は作成にお時間を要します。ご了承ください。
  • 昭和52(1977)年以降 学部入学生の 卒業証明書(和文・英文)
  • 昭和54(1979)年以降 学部入学生の 成績証明書(和文・英文)
  • 昭和58(1983)年以降 修士博士課程入学生の修了証明書(和文)
  • 平成8(1996)年以降 修士博士課程入学生の 成績証明書・単位取得済証明書(和文)
  • 詳しくはこちらをご覧ください。

    Q1-4.  在学時と氏名が変わっているのですが、本人確認書類は何を持参すれば良いですか?
    A.   氏名が変わっている場合でも、運転免許証・パスポートなどの公的な身分証をご持参ください。

    Q1-5.  キャリアセンター梅田、東京センターでの窓口発行について詳しく教えてください。
    A.
    まず発行できる証明書は和文卒業/修了証明書と成績証明書の指定年度以降に入学された方のみとなります。
    こちらからご入用の証明書が発行可能か確認してください。
    次に開室時間について、原則、梅田オフィスは平日の10:00〜18:00 (お知らせをご確認ください)、東京センターは平日は9:00〜18:00、土曜日は9:00〜17:00です。日曜日・祝日は閉室しています。 (おしらせをご確認ください)
    証明書発行・入館に身分証明書が必要になります。窓口申請の詳細はこちらをご参照ください。

    証明書の郵送での申請について

    証明書の郵送での申請について

    Q2-1.  郵送による申込の場合、証明書が手元に届くまでにどのくらいかかりますか?
    A.
    原則として、手数料・送料・申請書に不足・不備がなければ、即日発行可能な証明書は、申請書一式到着日または翌日に発行し投函いたします。
    (お急ぎの場合は、窓口までお越しになるか、返信用封筒を速達(280円を通常料金に加算)にしてください。)郵送にかかる日数については、私どもではお答え致しかねます。ご了承ください。

    Q2-2.  返信用封筒に必要な送料が分かりません。どうすればいいですか?
    A.
    必要金額が不明な場合は最低金額のみ貼付し、少額切手を多めに同封してください。
    超過分はお返しいたします。手数料についても、10円以上の超過分については証明書返送時に返却いたします。

    Q2-3.   証明書をデータで受け取ることは可能ですか?
    A.   個人情報保護の観点から、証明書をデータでご提供することはできません。証明書本書をご請求ください。

    Q2-4.   証明書の手数料をクレジットカード、銀行振込みで支払えますか?
    A.   できません。窓口にお越しになる場合は現金で証紙を購入していただき、郵送の場合は郵便切手で受領いたします。

    Q2-5.  郵送での申込の際、身分証明書のコピーは必要ですか?
    A.  必要ありません。ご本人様宛住所、宛名に返送することでご本人様確認とさせていただいております。

    Q2-6.  会社提出用で証明書を郵送で申し込むつもりです。会社宛に返信したいのですが可能ですか?
    A.
    ご本人様が会社に在籍している場合、会社宛は可能ですが、宛名は(証明書お申込者)本人様宛としてください。
    まだ入社されていない場合や本人がその会社に在籍していない場合は送付できませんのでご自宅の住所をお書きください。(本学から内定先企業へ直送することはできません。)
    ご本人様が海外にいるなどの都合で、代理人が申請・受理する場合、また会社宛で本人宛ではない場合は通常必要な申請書類に加え、本学所定の委任状が必要です。
    委任状はご本人様の捺印や代理人様の情報を記載していただく必要があります。(こちらをご参照ください。)

    Q2-7.  レターパックについて詳しく教えてください。
    A.
    詳細は日本郵便ページ(こちら)をお読みください。
    コンビニや郵便局で入手し、追跡番号12桁の数字(こちら)を控えておいてください。
    追跡番号で日本郵便ページ(こちら)から配送状況が確認できます。
    本学へ必要書類をお送りいただく封筒としても、返信用封筒としても(両方でも)ご使用いただけます。
    返信用封筒にされる場合は宛名を忘れずお書きください。
    返信用封筒としてのみ使用される場合は、本学へ送付いただく際の重さにご注意ください。

    Q2-8.  海外にいます。証明書をどのように申し込めばいいですか?
    A.
    証明書は代理人申請も可能ですので、日本にいる代理人の方にお頼みください。
    本学より証明書を海外へ直送可能ですので、その際は郵送料等不足のないようご準備ください。

    Q2-9.  海外の機関(WESなど)や海外の大学院へ証明書を直送してもらえますか?
    A.
    可能です。証明書の厳封の有無や封筒の記載事項(Reference Numberなど)、必要事項をご確認のうえ、お申込ください。
    お申込方法は通常通りとなります。なお、本学から海外への送付は通常EMSを利用しております。
    証明書発行手数料に加え、送料も必要となります。送付先・重量により、EMS送料が異なります。詳細はこちらをご確認ください。

    Q2-10.  郵送での申請の流れが良く分かりません。具体的に説明してください。
    A.
    和文の卒業証明書1通を郵送で申請する場合を例にとり、説明します。
    1.まず証明書発行申請書をこちらからダウンロードし、プリントアウトしてください。申請書は手書き(PDF)でもパソコンで入力(EXCEL)いただいてもどちらでも構いません。必要事項をこちらの例のように全て記入してください。

    2.次に証明書1通につき300円の発行手数料がかかりますので、「300円分の郵便切手」をご用意ください。

    3.次に返信用封筒として一つ封筒をご用意いただき、住所・宛名をお書きください。この住所・宛名は本人確認の意味も含めておりますのでご本人様の住所・宛名としてください。そしてこの返信用封筒に返信に必要な額の切手をお貼り付けください。ご用意された返信用封筒が長形3号の場合(A4サイズの紙(=証明書)を三つ折にする封筒サイズ)返信切手は82円となります。角形2号の場合(証明書を折らないサイズ)は120円必要です。

    4.上記の1〜3の三点を一つの封筒に入れ、関西大学証明書係(送付先はこちら)へ郵送してください。この封筒にも切手を貼り付けてください。(イメージ図
    以上、不備や不足がある場合、証明書発行手続きが完了できませんので、料金など不明な場合は切手を貼らずに多めに同封してください。10円以上の超過分は全てお返しいたします。
    ご準備いただくもの1.〜4.一覧

    証明書の種類・内容について

    証明書の種類・内容について

    Q3-1.  大学を卒業後、改姓(名)していますが、現在の氏名での証明書発行は可能ですか?
    A.
    証明書に記載される氏名は、すべて在学時の氏名表記のみとなります。
    (改姓(名)された場合は、証明書の提出先へ戸籍謄本・抄本等を提出するなどしてご対応ください。)

    Q3-2.  年金の手続きで在学証明書が必要です。発行は可能ですか?
    A.
    在学証明書は現在、本学に在学中の方のみが発行できます。卒業生の方は卒業(修了)証明書をお申込ください。
    本学の卒業(修了)証明書には、入学年月日と卒業年月日が記載されますので、その期間在学していたことが証明されます。
    また、証明書の使用目的に必ず「年金申請」とご記入ください。退学された方は在籍証明書となります。

    Q3-3.  英文で発行可能な証明書はどのようなものがありますか?
    A.
    卒業/修了(見込)証明書、成績証明書、在学証明書(在学生のみ)、単位修得済証明書(大学院生のみ)、在籍証明書(退学者のみ)です。
    その他所定様式がある場合は対応可能なものがありますので、お問い合わせください。

    Q3-4.  証明書に学位の記載が必要です。卒業(修了)証明書に学位は記載されていますか?
    A.
    和文卒業証明書(学部卒業)には学位(Degree)の記載はございません。
    和文修了証明書(大学院修了)の証明書には学位の記載がございます。
    英文卒業(修了)証明書には学位の記載がございます。学部をご卒業された方で和文卒業証明書に学位の記載が
    必要な方は申込書にその旨を必ずご記入ください。(その場合、通常の発行よりお時間をいただく場合がございます。)

    Q3-5.  卒業(修了)証明書にはどのような内容が記載されていますか?
    A.
  • 【和文】学部卒業は氏名・生年月日・学部・学科/専修(専攻) ・入学年月日・卒業年月日・発行年月日が記載されます。
  • 【和文】大学院修了は氏名・生年月日・研究科/専攻・入学年月日・卒業/修了年月日・取得学位・発行年月日が記載されます。
  • 【英文】学部卒業は氏名・生年月日・性別・学部・学科/専修(専攻)・入学年月日・卒業年月日・取得学位・発行年月日が記載されます。
  • 【英文】大学院修了は氏名・生年月日・性別・修了研究科/専攻・入学年月日・修了年月日・取得学位・発行年月日が記載されます。
  • Q3-6.  成績証明書にはどのような内容が記載されていますか?
    A.
  • 【和文】学部は氏名・生年月日・学部/学科/専修(専攻)・入学年月・卒業年月・授業科目名・単位数・成績・評語基準(成績の基準)・発行年月日・(取得学位)です。それぞれの単位を修得した年度は記載されません。
  • 【和文】大学院は氏名・生年月日・研究科/専攻・入学年月日・卒業/修了年月日・取得学位・授業科目名・単位数・成績・評語基準(成績の基準)・発行年月日です。それぞれの単位を修得した年度は記載されません。
  • 【英文】学部は氏名・生年月日・性別・学部/学科/専修(専攻)・在籍期間・取得学位・授業科目名・コマ数(Number of Weeks Attended)・1週間あたり授業時間(Hours Per Week)・(単位数)・成績・評語基準(成績の基準)・発行年月日です。それぞれの単位を修得した年度は記載されません。
  • 【英文】大学院は氏名・生年月日・性別・研究科/専攻・在学期間・取得学位・授業科目名コマ数(Number of Weeks Attended)・1週間あたり授業時間(Hours Per Week)・(単位数)・成績・評語基準(成績の基準)・発行年月日です。それぞれの単位を修得した年度は記載されません。
  • Q3-7.  留学の出願のためにGPAの記載が必要です。英文成績証明書にGPAは記載されますか?
    A.
    英文成績証明書へのGPA記載の有無は学部によって異なります。英文成績証明書で商学部は2008年度入学生から、また政策創造学部・外国語学部においては全ての年度入学生の英文成績証明書にGPAの記載があります。
    それ以外の学部においては英文成績証明書にGPAの記載はございませんので、出願先に算出方法を確認のうえ、ご自身でご対応ください。 なお、和文成績証明書の記載・本学でのGPA算出方法に関しては入学年度のHANDBOOK(大学要覧)の「成績について」のページをご参照ください。

    Q3-8.  退学証明書はありますか?
    A.
    本学では退学証明書はございませんので、「在籍証明書」をお申込みください。在籍証明書には本学に在籍されていた期間が記載されていますので、そちらでご判断いただいております。

    シラバス(講義要項)について

    シラバス(講義要項)について

    Q4-1.  シラバスが必要です。どこにありますか?
    A.
    当該年度を含む直近5年分は本学のシラバスシステムより検索していただけます。 上記以前のシラバスは窓口にてご準備いたしますのでシラバスの必要な授業科目名を予めご連絡ください。なお、シラバスの準備に1週間程かかります。
    本学がご用意したシラバスを、ご自身でコピーをお取りいただきます。コピー代は各自のご負担となります。

    Q4-2.  シラバスは貸していただけますか?
    A.
    2006年度以降の科目はデータ(CD-ROM)がございますので、お貸しすることが可能です。身分証明書をご提示のうえ、窓口にてお申込ください。それ以前の科目はデータ資料はございませんので、ご入用の科目を予め本学へご連絡いただきます。なお、シラバスの準備に1週間程かかります。
    その後本学にて該当シラバスを準備させていただき、シラバスをご自身でコピーしていただくことになります。コピー代は各自のご負担となります。シラバスをご自宅へ持ち帰るなどの貸し出しはできません。

    Q4-3.  シラバスの英語版はありますか?
    A.
    ございません。ご入用の場合はご自身で英訳するなどして、ご対応ください。

    資格関連の証明書について

    資格関連の証明書について

    Q5-1.  「社会福祉主事任用資格」の証明書の発行は可能ですか?
    A.
    本学では所定の単位を修得し、卒業された方へ社会福祉主事任用資格の証明書を発行しております。所定の単位を修得済みかどうか、証明書をお申込の前に本学へお問合わせください。

    Q5-2.  教員免許状を紛失しました(教員免許状をもらったかどうか忘れました)。再発行は可能ですか?
    A.
    教員免許状の発行は各都道府県教育委員会が行っています。(在学時に本学が免許状代行申請を行い、教育委員会が発行した教員免許状を卒業される際に本学が代理でお渡しすることはございます。)再発行については教育委員会へお問合わせください。 本学で免許を取得(免許に必要な単位を修得)された方:大阪府教育委員会

    Q5-3.  教職課程の証明書で「学力に関する証明書」と「教員免許状」は同じですか?
    A.
    「学力に関する証明書」と「教員免許状」は異なります。「学力に関する証明書」は教員免許状取得に要する単位をどれだけ修得されているかを記載した証明書となります。
    まだ教員免許をお持ちでない方が、居住地の都道府県教育委員会へ履修相談(不足単位を確かめる)に行くために発行するケース、あるいは教員免許状の個人申請のために発行するケースがほとんどです。
    学力に関する証明書は発行までに1週間程度要しますので余裕を持ってお申込ください。

    Q5-4.
    「建築士試験」「電気主任技術者」「電気工事士」「毒物劇物取扱責任者」(など理工系資格関連)の受験を考えています。どうすればいいですか?
    A.
    まずご自身で受験に必要な書類をお確かめください。資格のための専用証明書は作成に1週間程度要しますので、必ず余裕をもってお申込ください。

    Q5-5.
    認定心理士の申請に必要な書類はどのように入手できますか?
    A.
    まずご自身で申請に必要な書類を日本心理学会にお確かめください。
    (心理学関係科目修得単位表もご自身で手配してください。なお、大学では指導教員との仲介はできかねますので、大学のホームページなどより直接指導教員に連絡を取り、署名・捺印をいただいてください。)

    その他

    その他

    Q6-1.
     至急、証明書が必要となりました。電話、FAX、電子メールで受け付けてもらえますか?
    A.
    個人情報保護のため、電話、FAX、電子メールでは受け付けておりません。お急ぎの場合は窓口へお越しいただくか、速達で証明書をお申し込みください。

    Q6-2.  履歴書などに記載するために、入学年月日・卒業年月日を教えてください。
    A.
    個人情報保護の観点から、口頭でお伝えすることはできません。必要に応じて卒業証明書をご入手ください。

    Q6-3.  厳封とは何ですか?
    A.
    厳封とは、証明書を大学所定の封筒に厳封印を押印し、開封無効とすることです。(内容をご自身で確認する事はできません)。厳封用封筒は本学が準備、密封し、返信用封筒の中に封入します。返信用封筒は切手貼付のうえ、ご自身でご用意いただきます。申込書に厳封の記載がない場合は、厳封不要と判断させていただきます。提出先から厳封の指定がある場合に、ご依頼ください。
    関西大学所定の厳封封筒はこちらをご参照ください。

    Q6-4.  厳封には別料金がかかりますか?
    A.
    別料金はかかりません。件数が多い場合や1通ずつ厳封する場合などは総重量が重くなり、郵送料が増えますので、返信用封筒の切手料金にご注意ください。
    必要金額が不明な場合は最低金額のみ封筒に貼付し、少額切手を多めに同封してください。10円以上の超過分は全てお返しいたします。