
これまでの出来事
七夕のつどい
2026年7月7日
1部は年少と年中児で行ない、2部は年長児だけで行ないました。
そして午後は、人形劇部とコーラス部の発表を兼ねて、希望された保護者の方が集われました。
1部
ホールの天井に届きそうな大きな笹(竹)。
七夕の前日に横たわっていた笹が、こんなにも大きいのかと驚いた様子で見上げながら子どもたちは席に着きました。
司会の先生と一緒に見上げながら、飾りの話や短冊の話を聞いていました。
<プログラム>
・おはなし
・うた「たなばたさま」:子どもたち
・人形劇部「たなばた」
・コーラス部「金魚の昼寝」「我は海の子」
「おほしさまひとつ」「やまびこごっこ」「たのしいね」
・うた「おほしさま」:子どもたち

♪あっちの方でも ピッカリ・・・♪
2部
年長児の集いでは、自分たちが運んできた竹が、身近な生活の中に形を変えてたくさんあることを知り、とても興味深そうでした。原さんが毎朝、熊手を使ってクスノキの落ち葉を集めてくださっている話に、「知ってる!」「見たことある」と声があがりました。
<プログラム>
・おはなし
・うた「たなばたさま」:子どもたち
・人形劇部「たなばた」
・竹の話
・コーラス部 1部の歌に加えて「風になりたい」
・うた「誰かが星を見ていた」:子どもたち

うた「たなばたさま」
ざる・熊手・竹ぼうき・竹ぽっくり・お箸・花瓶・・・

♪い~つでも 星は あった 誰かが星を見ていた~♪