年史関係資料

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  • 千里山学報・関西大学学報

    「学報」は大正11年(1922)6月5日の大学昇格を記念する事業の1つとして創刊されました。昭和4年(1929)6月発行の70号までは「千里山学報」の誌名で刊行、同年7月の71号から「関西大学学報」と改称されました。時世の影響で休刊したり、不定期刊行になったりしながら、昭和43年(1968)3月発行の第350号まで続きました。

  • 関西大学学制・学則







  • 関西大学通信

    『関西大学通信』は、学生の「考動」をうながす学内広報誌として、学生の学習意欲向上や自己成長、学内のコミュニケーション促進を目的として、在学生を対象に発行しています。
    当ウェブサイトでは、創刊号(昭和44年6月19日)から315号(平成16年3月19日)までを掲載し、316号(平成16年4月1日)からは、大学広報のウェブサイト(https://www.kansai-u.ac.jp/ja/about/pr/tsushin/)で掲載しています。

  • 機関紙『関大』

    関西大学校友会の機関紙『関大』は、校友と母校、校友と学生、校友相互を結ぶ重要な架け橋として発行しています。
    昭和30年5月1日に新聞形式の月刊紙として創刊以来、平成10年3月までは年11回、 10年度からは年6回、さらに平成16年度からはA4判オールカラーの冊子形式となりました。
    当ウェブサイトでは創刊号から第532号(平成18年3月15日)までを掲載し、第534号(平成18年7月15日)からは関西大学校友会のウェブサイト(http://www.kandai-koyukai.com/member/index.html)で掲載しております。

  • 関西大学新報

     関西大学新報は、昭和23年の創刊以来、36年間にわたって活動を続け、231号まで二部(夜間)の学生新聞を発行していました。全国的にみても二部で新聞を発行していたのはほとんどなく、ましてや定期発行など皆無であり、二部学生の情報交換や連帯強化に大きな役割を果たしました。

  • 戦前の学生新聞









  • 資料目録

    1 関西工業専門学校関係記事索引(関西大学学報掲載)