2026ダンロップ第95回東海中日テニス選手権一般の部女子ダブルスの決勝が5日、岐阜・長良川テニスプラザで行われ、予選から勝ち上がった山本未来主将(文学部4年)・井手葵(文学部1年)が井上・戸坂をフルセットの末に5-7、6-3、10-7の逆転で下して初優勝しました。
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優勝した山本・井手は、12月に有明コロシアムを主会場に行われる第101回全日本テニス選手権への出場権(ワイルドカード)を獲得しました。
女子シングルス決勝では、予選から勝ち上がって準決勝では第1シードの石井を破った�盪獲鼻幣Τ愽�3年)が駒田と対戦し、4-6、3-6のストレートで敗れたものの準優勝に輝きました。
※本記事は、「関西大学体育会KAISERS公式インスタグラム」で7月5日に速報配信しています。
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優勝した山本主将(左)とルーキー井手=関西大学テニス部提供

女子シングルスで準優勝の�盪魁甦慇沼膤悒謄縫紘�提供
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