全日本学生拳法選手権が7日、河内長野市立市民総合体育館で行われ、女子(3人制)で関西大学は決勝で立命館大学に1-1で代表戦にまでもつれ込みましたが、前田望結(文学部2年)が惜敗して6年ぶりの優勝を逸したものの2年連続準優勝に終わりました。
男子は、昨年の準優勝した関西大学が中央大学に2-4で敗れる波乱がありました。
=上記動画は、女子決勝戦および男子準々決勝のダイジェストおよび試合後の、女子の岩木美朱主将(法学部3年)、前田、そして男子岡田英努主将(文学部4年)のインタビューを収録=

準優勝に輝いた拳法部女子=関大スポーツ提供

男子はベスト16に終わった拳法部=関大スポーツ提供
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