12月1日以降の課外活動(体育会)の取り扱いについては、引き続き、宿泊を伴う事業や集客を伴う自主開催行事等を含めた
感染リスクの高い活動のみならず、通常活動においても感染防止対策を徹底したうえで活動するようにしてください。
なお、課外活動団体において感染の疑いがある者または感染者が生じた場合の措置については、
別添資料【12月1日以降の課外活動(体育会)の取り扱いについて】「1 活動段階�靴亮茲螳靴い砲弔い�
(2)課外活動団体(体育会)において感染の疑いがある者または感染者が生じた場合の措置」のとおりとします。
活動および感染症対策に・感染の疑いがある者または感染者発生時の措置に関して、不明点・疑問点がある場合は、
スポーツ振興グループにお問合せください。
また、宿泊を伴う活動においては、通常の活動と比べて、感染拡大のリスクが高まることが予想されます。
各部指導者・団体幹部(代表者・部長等)においては、別添資料の重要事項および留意事項等を熟読し、
構成員に周知徹底の上、実施するようにしてください。
万が一、感染の疑い(発熱・風邪症状等)がある者または感染者が1名でも発生した場合は、活動を停止した上で、
スポーツ振興グループに報告してください。