関西大学では、学生自身のノートパソコン等を持参して学ぶBYOD(Bring Your Own Device)を推奨しています。 関西大学では、学生自身のノートパソコン等を持参して学ぶBYOD(Bring Your Own Device)を推奨しています。

関西大学では、自律的に学ぶ力を育成するために、ノートパソコン等を持参して学ぶBYOD(Bring Your Own Device)を推奨しています。大学では、レポートやプレゼンテーション資料の作成、学習支援システム(LMS)を活用した予習・復習、e-Learningを用いた自学自習等、日常的な学習活動においてパソコン等を活用しています。
また、シラバスによる科目検索、履修登録、成績発表、レポート提出、就職活動等においてもパソコン等を活用しています。BYODにより、パソコン教室に限らず、いつでも、どこでも学び続けることができます。
自律的に学ぶ力は、大学での学びにとどまらず、卒業して社会で活躍し、豊かな人生を過ごす上においても必要な力です。

※ 関西大学は対面授業を原則としていますが、社会情勢(新型コロナウィルス感染症の状況等)に応じてインターネットを活用した遠隔授業を実施する場合があります。また、2022年度以降も、一部授業科目において遠隔授業を行います。
※ 遠隔授業実施の際は、学生には受講に必要なパソコン等の機器およびインターネット環境を各自で整えるよう依頼しています。

  • パソコン等の推奨仕様(学部留意事項含む)
  • Q&A

入学後(卒業まで)、
次のサービスが無償で利用できます。

1.

無線LAN

KU Wi-Fi(全キャンパスにて利用可能)

2.

アプリケーションソフトウェア

Microsoft365 (Word、Excel、PowerPoint)
ウィルス対策ソフト

3.

メールなどインターネットサービス

関大Webメール/Outlook
Dropbox Kansai University

4.

学習支援システム

関大LMS等

5.

印刷サービス

年間上限分までのオンデマンド印刷

ICTを活用して自律的に学ぶ力を身に付けよう!!