社労士と考える『これからのワークスタイルについて』

スタートアップカフェ大阪

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【テーマ】

起業によって「雇用される側」から「雇用する側」に大きく立場がかわる。
「雇用する側」の視点で"労働"を考えたときに、"働き方改革"においてに何をしなければならないのか、を
社労士の田中紀子先生と共に考えます。

【内容と参加で得られる事】

起業家様や現在起業をご準備中の方に、改正予定の「労働法」と今後使用者が準備すべきことについて見識を広げることができるイベント。

起業することは、雇用される側から雇用する側へと転身することに外なりません。
つまり労働基準法によって守られる側から労働基準法を守る側、社会的責任を負う側に立場が変わります。
同時に起業は"働き方"についての考え方を大きく変えるチャンスと言えます。
この勉強会では、このチャンスにおいて何をしなければならないのか、を考えます。
特に「働き方改革」の3つのテーマ、労働時間短縮(残業規制)、同一労働同一賃金、脱時間給は現状の人事制度に大きな影響を及ぼすことが予想され、この改革を実行するためには使用者(企業側)の対応力が問われています。

「働き方改革」によって「雇用する側」にどのような影響があり」、「雇用される側の生産性を上げる労働環境づくりのために何をすべきか」、を労働法についての専門家である社会保険労務士とディスカッションしませんか?
この機会に参加者の皆さんと共に「生産性の高い働き方」について考えましょう。


【登壇者】
株式会社HRDコンサルティングオフィス
社会保険労務士
田中 紀子 氏


【定員】12名様まで


【タイムテーブル】

18:30 受付開始
19:00 前半開始
   「労働法」についてミニ勉強会
19:30 後半開始
    今後の働き方について意見交換会
    まとめ・質疑応答
20:30 終了


 Peatixからの申し込みはこちら 

参加方法

上記の『 Peatixからの申し込みはこちら 』にあるリンクからお申込みください。

会期期間
開催回数 1回
時間 19:00 - 20:30
定員 12名
料金 参加無料
場所 スタートアップカフェ大阪
主催 株式会社HRDコンサルティングオフィス
共催・協力 スタートアップカフェ大阪
問い合わせ先 スタートアップカフェ大阪
その他

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