関西大学社会安全学部×産経新聞「危機の時代」

関西大学梅田キャンパス 8階ホール

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自然災害や企業トラブル、SNS炎上、感染症...

現代社会にはさまざまな形でリスクが潜んでおり、どう対処するかが現代社会を生き抜くカギだといえます。

本連続講座では関西大学社会安全学部の講師陣と産経新聞の現場記者が「危機の時代」への対処法のヒントについて考えます

概要

■日時 2019年4月8日(月)~2019年7月9日(火)18時00分~19時30分

■場所 関西大学梅田キャンパス 8階ホール
     〒530-0001 大阪府大阪市北区鶴野町1番5号
     梅田キャンパスへのアクセス

■参加費 無料

■定員 200名(先着順)

■申込 各回必要(下記参照)

日程・カリキュラム

下記の通り開催いたします。事前申込が必要ですので、下記「申し込み方法」をご確認ください。

1 4月8日(月)「JR、日産、厚労省・・・。大組織で不祥事が相次ぐ理由」 

    講師:安部誠治(社会安全学部 教授)

2回 4月22日(月)「組織を守る人・システム・法ヒューマンエラーと製造物責任の事例からー」

    講師:中村隆宏(社会安全学部 教授)、岡本満喜子(社会安全学部 准教授)

3回 5月14日(火)「危機時にあるべきリーダーとは~日大アメフト、福島原発、宮崎口蹄疫に学ぶ」

    講師:永松伸吾(社会安全学部 教授)

4回 5月28日(火)「情報流出は防げるか狙われる企業とSNSの落とし穴」

    講師:高野一彦(社会安全学部 教授)、河野和宏(社会安全学部 准教授)

5回 6月11日(火)「外国人依存社会がもたらす公衆衛生リスク」

    講師:辛島恵美子(社会安全学部 教授)、高鳥毛敏雄(社会安全学部 教授)

6回 6月25日(火)「災害と都市交通電車に閉じ込められたら」

    講師:林能成(社会安全学部 教授)、元吉忠寛(社会安全学部 教授)

7回 7月9日(火)「南海トラフ大地震を国難にしないために」

    講師:一井康二(社会安全学部 教授)、奥村与志弘(社会安全学部 准教授)

参加方法

>>>お申し込みフォームはコチラ

■申込締切  2019年3月1日(金)~2019年3月31日(日)

講師
上記のとおり
参加方法

上記「お申し込みフォームはコチラ」のリンクから申込フォームをアクセスし、必要事項のご入力をお願いいたします。


■申込締切  2019年3月1日(金)~2019年3月31日(日)

会期期間
開催回数 7
時間 18:00-19:30
定員 200
料金 無料
場所 関西大学梅田キャンパス 8階ホール
主催 関西大学社会安全学部/産経新聞社
共催・協力
問い合わせ先 関西大学社会安全学部 (TEL : 072-684-4000)
その他 ※本事業についてのお問い合わせは、上記記載の関西大学社会安全学部にて承ります。

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