クエスチョン思考【応用編】〜問い続ける力が創造する力を高める〜

関西大学梅田キャンパス4階Me RISEラボ(多目的室)

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★KANDAI Me RISE 共催★「入門編」大好評につき、「応用編」ついに開催!

本講座は、以下の4つの思考法の要素を統合したうえで、疑問を感じる力、問いを立てる力、問題発見力・課題設定力、創造する力を高めることに焦点を当て構成されています。


◇ロジカル・シンキング<論理的思考>
◇ラテラル・シンキング<感覚的思考(水平思考)>
◇クリティカル・シンキング<批判的思考>
◇システム・シンキング<構造的思考>

『応用編』へのお申込みは、本講座『入門編』を受講済み、または、実施日までに受講予定の方が対象となります。
 『入門編』については、今年度実施予定分はすでに終了しております。

 『入門編』未受講の方は、参考として下記リンク先をご覧ください。
【入門編】https://question-thinking1-2o.peatix.com/
 

■講座概要(全4回)※日時は後記をご参照ください。
<第1回>
◆視点を変えた問いを立て考える『レベル』
 ①問い自体の抽象・具体レベルを行き来する
 ②常に目的を問う
 ③見えていない問題を捉える
 【潜在ニーズを捉えた問い&アイデアが拡がる可能性を感じさせる問い】

<第2回>
◆視点を変えた問いを立て考える『時間』
 ①現在⇒過去
 ②現在⇔未来
 ③未来⇔現在⇔過去『未来から現在を創造する』
 【問題発見⇒課題設定⇒問題解決】
 【要素間の関係性(時間軸+構造)を捉える】
 【前提を変える(メンタル・モデルを変える)】

<第3回>
◆思考を疑う『前提・解釈・知識』
 ①解釈を変える
 『前向きな問い⇔後向きな問い』
 ②解釈を変える
 『問題のリフレーミング』
 【リフレーミングする問い】
 ③解釈を変える
 『問題のリフレーミング&アイデアが拡がる可能性を感じさせる問い』
 ④思考を広げる『前提・解釈・知識』
 【既知・未知の3領域】【創造的な問い】

<第4回>
◆創造的な問いを立て考える
 【問題発見⇒課題設定⇒問題解決】
◆ミッション・クエスチョンを立てる


◆各回の詳細は、本ページ最下部をご参照ください◆


■『クエスチョン思考』で高める力
◇問い続ける力
(多問多答の思考力)
◇問いを立てる力
(疑問を感じる力、疑問を捉える力、問いに換える力、問いをつくり換える力)
◇「抽象と具体」「感覚と論理」を行き来する力


■こんな方にオススメ

・今ある前提・解釈・知識に囚われることなく問い続ける力を高めたい
・新たなビジネスや活動などを創造する力を高めたい
・疑問を感じる力、問いを立てる力を高めたい
・問題発見力・課題設定力を高めたい

・広い視野で多角的に物事を捉えて考える力を高めたい
・論理的に考えることは得意だけど、何かが足りないと感じている
・感覚的に捉えることは得意だけど、もっと論理的に考える力をつけたい
・部下や後輩、チームなどの考える力を高めたい
 etc.

■受講対象者
『入門編』受講済み or 実施日までに受講予定の方

■定員
 25名

■受講料<全4回分>(税別)
 開講記念価格:51,000円(通常72,000円)
 早期申込価格:45,000円(11月末日まで)

■日時
<第1回>
 2020.1.12(日) 9:30~17:30
<第2回>
 2020.1.19(日) 9:30~18:30
<第3回>
 2020.2. 9 (日) 9:30~18:30
<第4回>
 2020.2.24(月・祝)9:30~18:30
(各回9:10受付開始)

※順番通りの受講を推奨いたしますが、最大2回まで翌期振替可能です。
※第1回は、できる限り振替えなくご受講ください。
※第4回は、第1回~第3回受講完了者のみご受講頂けます。

※各回、終了予定時刻を30分前後変更する可能性もありますこと、ご了承頂ければ幸いです。
■持ち物
 筆記用具

■講師
 小野利経(おのかずのり)
 株式会社あすいろクリエイト 代表
  MBA(経営学修士)
  キャリアコンサルタント
  CTIコーチング応用コース修了
  司法書士・行政書士

『一人ひとりが充実した人生を送ることのできる社会の構築』を理念に、社会人向け研修事業、高校向け「総合的な探究の時間」カリキュラムの開発・実施、世代や立場の枠を超えたワークショップなどを展開

■企画・運営
 株式会社あすいろクリエイト
 関西大学梅田キャンパス/kandai Me RISE

■主な参考図書
『メタ思考トレーニング』著者:細谷功
『具体と抽象 ~世界が変わって見える知性のしくみ~』著者:細谷功
『キレの思考とコクの思考』著者:村山昇
『3D思考』著者:泉本行志
『社会変革のためのシステム思考実践ガイド』著者:デイヴィッド ピーター ストロー
『学習する組織』著者:ピーター・M・センゲ
『フィールドブック 学習する組織「5つの能力」』著者:ピーター・M・センゲ
『本質思考 ~MIT式課題設定&問題解決~』著者:平井孝志
『FACT FULLNESS』著者:ハンス・ロスリング
『ハーバード・ビジネス・レビュー「課題設定の力」』2018年2月号
『問題解決のジレンマ ~イグノランスマネジメント:無知の力~』著者:細谷功
『0→1の発想を生み出す「問いかけ」の力』著者:野々村健一
『リフレーミング』著者:リチャード・バンドラー
『脳はものの見方で進化する』著者:ボー・ロット
『ドラッカー先生の授業 ~私を育てた知識創造の実験室~』著者:ウィリアム・A・コーン
『Q思考 ~シンプルな問いで本質をつかむ思考法~』著者:ウォーレン・バーガー
 その他多数




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■講座概要詳細(全4回)

<第1回>

◆視点を変えた問いを立て考える『レベル』
『レベル』とは、抽象・具体レベルのことです。その時々の目的・状況などに応じたレベルを押さえた問いを立て考える力を高めることにより、広い視野で本質を捉えて具体的に考える力を高めていきます。

①問い自体の抽象・具体レベルを行き来する
 問い自体のレベルが変われば、出てくる答えの範囲や方向性なども変わります。たとえば、「日本の教育についてどう思うか?」と「日本の教育改革についてどう思うか?」では、問われている範囲が変わり、出てくる答えの質も変わります。

 そのため、その時々の目的・状況などに応じた正しい質の答えを導き出す問いを立てるためには、問い自体のレベルを行き来し、自在につくり換えることのできる力を高める必要があります。
 
 本講座では、問い自体のレベルを行き来する方法として、目的語の【除外・追加】【統合・分解】を身につけて頂くことにより、問い自体のレベルをつくり換える力を高め、その時々の目的・状況などに応じたレベルを押さえた問いを立てる力を高めて頂きます。

②常に目的を問う
「手段と目的を混同しない」「目的を押さえて手段を考える」など。よく言われることかと思います。しかし、どれだけ実践できているでしょうか。たとえば「定例会議」など、慣習化している行動などについても、常に目的を問うているでしょうか。

 何か新しいことを始めるときなどは、まだ目的を意識しやすいと思います。しかし、慣習化している行動などは、その目的を問うことなく、過去の延長線上で実施していることが多いのではないでしょうか。

 本講座では、身の回りにある慣習化している行動などの目的を問うていきます。そして、その目的を実現するための手段を改めて考えることを通して、その行動などの前提を疑い、本当に必要な答え(手段)を導き出し、選択する力を高め、広い視野で本質を捉えて具体的に考える力を高めて頂きます。

③見えていない問題を捉える
【潜在ニーズを捉えた問い&アイデアが拡がる可能性を感じさせる問い】
 問題発見における『問題』とは、「理想の状態」と「現状」のギャップのことです。『潜在ニーズ』とは、「本人が認識できている顕在ニーズの裏に隠れた、本人も認識できていないニーズ」のことです。

 本講座では、顧客などの『潜在ニーズを捉えるための問い』を使い、潜在ニーズを捉えていきます。そのうえで、『アイデアが拡がる可能性を感じさせる問い』の4つのポイントを押さえた『潜在ニーズを捉えた問い』を立てていきます。

 問いを立てる中で、4つのポイントの一つである「抽象レベルが高すぎない、広すぎない+具体レベルが高すぎない、狭すぎない」を調整する力を、目的語の【除外・追加】【統合・分解】を使い、体系的に身につけ高めて頂きます。

 これにより、その時々の目的・状況などに応じたレベルを押さえた問いを立て考える力、広い視野で本質を捉えて具体的に考える力、『アイデアが拡がる可能性を感じさせる問い』を立てる力を高めて頂きます。


<第2回>
◆視点を変えた問いを立て考える『時間』
 その時々の目的・状況などに応じた時間軸の変化を捉えた問い(複合的な要因を捉えた問い)を立て考える力を高めることにより、対処療法的ではない本質的・根本的な答えを導き出す問いを立て考える力を高めていきます。

①現在⇒過去
 現在起きている問題は、過去に起きた問題の積み重ねにより成り立っています。そのため、問題の要因を探るためには、時間軸の変化を捉えた問いを立て過去を見る必要があります。

 本講座では、時間軸の変化を捉えた問いを立て考える中で、現在起きている問題を引き起こしている複数の要素間の関係性(時間軸+構造)を捉えることを通して、その時々の目的・状況などに応じた時間軸の変化を捉えた問いを立て考える力を高めて頂きます。

②現在⇔未来
 解決すべき問題(ギャップ)について、「いま」のギャップを捉えるのか、「未来」のギャップを捉えるのかにより、立てる問いの質が異なります。

 たとえば、現在、飲食店の来店客数が減少している問題を考える場合。過去、一番来店客数が多かった時を理想の状態とし、現在の来店客数とのギャップを捉えて問いを立てるのか(いまの問題)。それとも、未来のある時点の「目指す状態」と「現状の延長線にある未来」のギャップを捉えて問いを立てるのか(未来の問題)。どちらのギャップを捉えるのかにより、問いの質が変わり答えの質が変わってきます。

 本講座では、ある問題の解決策を考えるにあたり、「いま」ではなく「未来」の問題(ギャップ)を捉えたうえで、時間軸の変化を捉えた問いを立て、未来への解決策を考えていきます。

 その中で、重要度の高い要素を見極める。その要素の未来の問題を捉え、未来への変化を捉えた問いを立てる(課題設定)。要素間の関係性(時間軸+構造)を捉えて、解決策のアイデアを出す。出した解決策の阻害要因・促進要因を洗い出してブラッシュアップする。
 ということを通して、その時々の目的・状況などに応じた時間軸の変化を捉えた問いを立て考える力、本質的・根本的な答えを導き出す問いを立て考える力を高めて頂きます。

③未来⇔現在⇔過去『未来から現在を創造する』
【問題発見⇒課題設定⇒問題解決】
【要素間の関係性(時間軸+構造)を捉える】
【前提を変える(メンタル・モデルを変える)】
 ①②で得た学びの統合 + 未来から現在を創造する、前提を変える(メンタル・モデルを変える)ことを実施していきます。

 創造する力を高めるためには、現状に基づく予測だけでは描くことのできない未来を感覚的に想像し、論理を組み立て描いていく力を高める必要があります。

 本講座では、現状から未来を描くのではなく、本当に達成したい目指す状態を制限なく想像し、未来の問題を捉えていきます。そのうえで、未来の視点と過去の視点で現状を見つめて重要度の高い要素を特定し、時間軸の変化を捉えた問いを立て、要素間の関係性を捉えて未来への解決策のアイデアを出し、阻害要因・促進要因を洗い出してブラッシュアップしていきます。

 その中で、現状をつくりだしている自分(達)の前提(メンタル・モデル)を捉え、障害となる可能性がある前提については、未来の目指す状態の実現を後押しする前提につくり換えることを実施していきます。

 これらにより、その時々の目的・状況などに応じた時間軸の変化を捉えた問いを立て考える力、本質的・根本的な答えを導き出す問いを立て考える力を高めて頂きます。


<第3回>
◆思考を疑う『前提・解釈・知識』
 複数の視点で複数の面に焦点を当てた問いを立て考える力を高めることにより、今ある前提・解釈・知識に囚われることなく問い続ける力を高め、創造的な答えを生み出す創造的な問いを立てる力を高めていきます。

①解釈を変える『前向きな問い⇔後向きな問い』
 肯定的な面・否定的な面、どちらに焦点を当てて見るのかにより、出てくる答え(解釈)は変わります。ただし、これらはどちらが良い悪いということではありません。

 否定的な面にだけ焦点を当てていると、ネガティブな思考に囚われて視野が狭くなる可能性があります。逆に、肯定的な面にだけ焦点を当てていると、都合のよい面しか見えなくなり視野が狭くなる可能性があります。そのため、両方の面を見た問いを立て考える必要があります。

 本講座では、後向きな答え(解釈)を導き出している「後向きな問い」を言語化して、「前向きな問い」につくり換える。逆に、前向きな答え(解釈)を導き出している「前向きな問い」を言語化して、「後向きな問い」につくり換える。ということを通して、複数の面に焦点を当てた問いを立て考える力を高めて頂きます。

②解釈を変える『問題のリフレーミング』
【リフレーミングする問い】
『リフレーミング』とは、ある枠組み(フレーム)で捉えている事柄を別の枠組みで捉え直すことです。
 そして、『問題のリフレーミング』とは、当初定義した「問題の定義(=課題)」を捉え直すことです。「真の問題」を見出すことではなく、解決すべき「よりよい問題」がないかを探ることを目的に行います。

 たとえば、「犬の殺処分」を問題視し、「捨て犬の里親がなかなか見つからない」ことを問題として定義した場合、「どうすれば、捨て犬の里親を増やすことができそうか?」といった問いを立てることができます。
 これに対し、たとえば、「本当は飼い続けたいのに犬を捨てなければいけない家族がいる」ことを問題として再定義(リフレーミング)した場合、「どうすれば、本当は飼い続けたいのに犬を捨てなければいけない家族が、飼い続けることができるようになりそうか?」といった問いを立てることができます。

 これら2つの問題の捉え方は、どちらが良い悪いというわけではありません。焦点を当てる面を変えて見ることにより、ひとつの解釈に囚われることなく、異なる問題の捉え方(解釈)をすることができます。その結果、当初の捉え方だけでは立てることのできなかった、よりよい答えを導き出す問いに出会える可能性が高まることになります。

 本講座では、『問題のリフレーミング』をするための【リフレーミングする問い】を使い、『問題のリフレーミング』をする力を体系的に身につけ高めて頂きます。その中で、複数の視点で複数の面に焦点を当てた問いを立て考える力、今ある解釈に囚われることなく問い続ける力を高めて頂きます。

③解釈を変える
『問題のリフレーミング&アイデアが拡がる可能性を感じさせる問い』
 ②のワークでは、提示された問題を使いリフレーミングするのに対し、今度は、自分達自身で設定した問題を使いリフレーミングしていきます。これにより、『問題のリフレーミング』をする力を自分事として身につけ高めて頂きます。

 さらに、第1回で実施した『アイデアが拡がる可能性を感じさせる問い』を、今回は『問題のリフレーミング』と掛け合わせて実施することにより、『アイデアが拡がる可能性を感じさせる問い』を立てる力をさらに高めて頂きます。

 これらにより、複数の視点で複数の面に焦点を当てた問いを立て考える力、今ある解釈に囚われることなく問い続ける力、創造的な答えを生み出す創造的な問いを立てる力を高めて頂きます。

④思考を広げる『前提・解釈・知識』 
【既知・未知の3領域】【創造的な問い】
 人は、今ある前提・解釈・知識に囚われ、自ら思考を制限することにより、発想や解釈の幅を狭めてしまいます。

『前提』を変えるためには『知識』を変える必要があり、『知識』を変えるためには『解釈』を変える必要があり、『解釈』を変えるためには『前提』を変える必要があります。このように、『前提』『解釈』『知識』は、相互に影響し合う関係性にあります。

 一度、脳の中につくりだした前提・解釈・知識を変えることは、そんなに簡単にできることではありません。そのため、前提・解釈・知識に囚われることなく思考を広げるためには、どれか一つをその都度変化させればいいのではなく、日頃から、それぞれを直接変化させることを意識し続ける必要があります。

 本講座では、ここまでの時点で、前提や解釈を変える様々な方法を実施してきています。そのため、『知識』に関する部分として【既知・未知の3領域】などを押さえたうえで、創造的な問いを立てることを実施していきます。

【既知・未知の3領域】とは、『既知の既知(知っていると知っている)』『既知の未知(知らないと知っている)』『未知の未知(知らないことすら知らない)』の3つの領域のことです。このうち、『未知の未知』の領域に目を向けて意識することが、今ある前提・解釈・知識に囚われない力を高め、創造的な問いを立てるための問題を発見する力を高めます。

 そのため、『未知の未知』の領域に目を向けて意識しながら、「今ある前提・解釈・知識に囚われることなく思考を広げる問い」を含む形で、創造的な問いを立てることを実施していきます。その中で、複数の視点で複数の面に焦点を当てた問いを立て考える力、今ある前提・解釈・知識に囚われることなく問い続ける力、創造的な答えを生み出す創造的な問いを立てる力を高めて頂きます。


<第4回>
◇創造的な問いを立て考える
【問題発見⇒課題設定⇒問題解決】

◇ミッション・クエスチョンを立てる

 学びの統合。総合演習の位置づけで『創造的な問いを立て考える』ことを実施していきます。
 問題発見⇒課題設定⇒問題解決のプロセスを通して、これまで得てきた学びを使いながら、創造的な問いを立て考えていきます。その中で、得た学びをより一層自分事に落とし込んで頂き、疑問を感じる力、問いを立てる力、問題発見力・課題設定力をさらに高めて頂きます。

 その後、それぞれの今後の行動へとつなげるための『ミッション・クエスチョン』を、個人ビジョンに基づき立てることを通して、創造する力をさらに高めて頂きます。

 これらを実施する中で、今ある前提・解釈・知識に囚われることなく問い続ける力、創造的な答えを生み出す創造的な問いを立て考える力をさらに高めて頂き、全4回を終えていきます。

※第4回については、現在作成中のため一部変更する可能性もありますこと、ご了承頂ければ幸いです。そのため、第4回の参考図書については、『主な参考図書』欄には反映されておりません。随時、反映させて頂きますので、ご了承頂ければ幸いです。
講師
小野利経 (株式会社あすいろクリエイト 代表)詳細は上記参照
参加方法

※下記申込WEBサイト(Peatix)からお申込みください

>>>クエスチョン思考【応用編】お申し込み

ご注意事項

■個人情報の取扱い
 チケットお申込みに際してご提供頂きます個人情報は、企画・運営を行う株式会社あすいろクリエイト並びに関西大学梅田キャンパスが、今後、企画する講座・セミナー・イベントなどへのご案内のために使用させて頂きます。

 個人情報の開示、訂正、追加または削除及び利用の停止または消去のご依頼については、下記お問い合わせ先までお問い合わせください。チケットお申込みにより、上記個人情報の取扱いについてご同意頂くことになりますので、ご了承の程お願い致します。

■キャンセル・ポリシー
 お申込み後、ご都合によりキャンセルをされたい方は必ずご連絡をください。ご連絡方法は、「主催者へ連絡」ボタンよりメッセージを送信して頂く形となります。メッセージ確認後、キャンセル手続きを行わせて頂きます。

◇キャンセル手数料など
【クレジットカード払いの方】
 12月1日以降のキャンセルについては、返金手数料として500円が発生致します。11月30日までのキャンセルについては、手数料なしで全額返金されます。

【コンビニ・ATM払いの方】
 Peatixのシステム上、キャンセル日に関わらず返金手数料として500円が発生致します。

【1月8日以降のキャンセル】
 お支払い方法に関わらずキャンセル料としてお支払い済み受講料全額を頂戴致します。そのため、振替受講などでのご対応を推奨させて頂きます。

【お問い合わせ先】
 info@asuiro.jp

会期期間
開催回数 全4回
時間 9:30-18:30(第1回のみ終了17:30予定)
定員 25名
料金 ■受講料<全4回分>(税別)
開講記念価格:51,000円(通常72,000円)
早期申込価格:45,000円(11月末日まで)
場所 関西大学梅田キャンパス4階Me RISEラボ(多目的室)
主催 株式会社あすいろクリエイト  
共催・協力 関西大学梅田キャンパス/kandai Me RISE
問い合わせ先 株式会社あすいろクリエイト(info@asuiro.jp)
その他

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