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行事のお知らせ・報告(2025年)

2025年度 飛鳥史学文学講座 12月14日(日)に第9講終了

25/12/19

第9講の演題は「多角形古墳を考える―「古墳」の終焉と「日本」の始まり・終章―」。
徳田先生による古墳の形状に関わる講義は今年で3回目。講義のはじめには、今年度、先生が関わられた「仁徳天皇陵古墳出土資料」の公開や、文学部考古学研究室による「交野市・鍋塚古墳の調査」についての紹介がありました。
講義中は、会場から時折笑い声が上がる、和やかな雰囲気でした。

次回の第10講は1月18日(日)、本学文学部長の村田右富実先生による「歌から見る持統朝―泣血哀慟歌を読む―」を予定しております。ぜひ、足をお運びください。

■詳しくは下記URLをご覧ください
関西大学教育後援会 飛鳥史学文学講座
https://www.kansai-u.ac.jp/pa/event/asuka.html

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