1月23日(金)
13:00 ~14:30
先端科学技術推進機構研究グループ
社会安全イノベーションに貢献する大阪梅田におけるネットワークハブ構築
研究代表者 奥村 与志弘
本研究グループでは、大阪梅田地区のひと・モノ・知のターミナルとしての強みを活かし、安全・安心社会のためのイノベーション創出を目指します。南海トラフ巨大地震などの将来の災害を見据え、何が課題になっているのか、その知見を提供するとともに、課題解決に有用なビジネスモデルの提案も行います。
タイムスケジュール
(◯は発表者。本学教員の所属学部・職名は省略しています。)
| 講演時間 | 講演タイトル | 講演者(所属・役職) |
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13:00
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13:30
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社会安全イノベーションに貢献する大阪梅田におけるネットワークハブは構築できたのか? | 奥村 与志弘 |
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13:30
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14:00
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【招待講演】 人中心の道路空間再編整備による持続可能な都市近接性の創出 ― 大阪市の取組み |
中上 貴裕(大阪市建設局 企画部 道路空間再編担当・課長代理) |
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14:00
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14:30
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【招待講演】 モバイル空間統計を用いた災害時人流分析の最前線 ― 能登半島地震の事例 |
マス エリック(東北大学 准教授) |