1月23日(金)
10:30 ~12:00
先端科学技術推進機構研究グループ
ソフトコンピューティング応用によるウェルビーイング社会創生
研究代表者 徳丸 正孝
本研究グループは、個人が肉体的、精神的、社会的に満たされた状態を表す「ウェルビーイング(Well-being)」を支援することを目指し、柔軟な計算知能であるソフトコンピューティング技術を駆使して福祉と教育に関連する様々な社会的課題を解決するためのシステムを開発することを研究目的としています。
タイムスケジュール
(◯は発表者。本学教員の所属学部・職名は省略しています。)
| 講演時間 | 講演タイトル | 講演者(所属・役職) |
|---|---|---|
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10:30
~
10:48
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対話型進化計算によるウェルビーイング社会創生 | 〇徳丸 正孝、アイエドゥン エマヌエル |
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10:48
~
11:06
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対話型進化計算を駆使した学習者支援:可能性と展望 | 〇アイエドゥン エマヌエル、徳丸 正孝 |
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11:06
~
11:24
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ウェルビーイング社会に向けた健康支援コンピューティング | 〇堀口 由貴男、大野 祥嵩(大学院生)、劉 景南(大学院生) |
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11:24
~
11:42
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生活・運動支援のためのセンサ情報の利用と分析 | 〇広兼 道幸、賀屋 颯真(学部生)、高柳 来望(学部生) |
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11:42
~
12:00
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アンサンブル型機械学習によるBCIの識別モデル | 〇林 勲、入江 穂乃香(兵庫県立大学)、鶴背 慎二(パナソニック コネクト株式会社) |