講師メッセージ

司法講座

親切で指導力の高い講師陣が勢揃い!個別の質問にもていねいかつ的確に対応!
疑問や不安をすぐに解消することができ、受講生から高く評価されています。

法科大学院入試・予備試験対策講座

赤木 真也 講師(担当講師)

赤木 真也 講師
(担当講師)

 法律を学ぶ、ってどういうことか?一言で言うなら「条文」をきちんと学習することです。その理由は、予備試験・司法試験とその後の実務が、「条文」第一であるからです。これまでの試験でも「条文」の知識をもとに「条文」から考えることが求められますし、私自身、「 条文」をフル活用して紛争解決等の仕事をしています。

 1年目から、「条文」を学習し、「条文」から考える、「条文至上主義」を身につければ、予備試験・難関法科大学院などの合格はぐっと近づきます。また、法律は「人間」と「人間」の紛争を扱う道具であり、必ず当事者がいます。この「当事者」の立場で法律を使いこなすことも、試験でも実務でも求められます。

 「条文至上主義」と「当事者目線」を身につけていただけるよう、私のクラスでは、常に具体的な事例を踏まえて、実践的な講義をしていきます。一緒に頑張りましょう!