1. HOME >
  2. 刊行物等 >
  3. ノモス

ノモス

頒布をご希望の方は、お名前、ご住所、希望の冊子名を送信フォームにてお知らせください。
折り返しこちらからご連絡させていただきます。

ノモス 第50号(2022年6月発行)

目次

論説

書評

翻訳

奥付

  • 日本語 (PDF 437KB)
  •                     

ページの先頭へ戻る

ノモス 第49号(2021年12月発行)

目次

論説

翻訳

奥付

  • 日本語 (PDF 1419KB)
  •                     

ページの先頭へ戻る

ノモス 第48号(2021年6月発行)

目次

論説

研究ノート

翻訳

行事記録

奥付

  • 日本語 (PDF 435KB)
  •                     

ページの先頭へ戻る

ノモス 第47号(2020年12月発行)

目次

論説

翻訳

行事記録

奥付

  • 日本語 (PDF 56.9KB)
  •                     

ページの先頭へ戻る

ノモス 第46号(2020年6月発行)

目次

論説

翻訳

行事記録

奥付

  • 日本語 (PDF 429KB)
  •       

ページの先頭へ戻る

ノモス 第45号(2019年12月発行)

目次

論説

翻訳

行事記録

正誤表

奥付

  • 日本語 (PDF 125KB)
  •                     

ページの先頭へ戻る

ノモス 第44号(2019年6月発行)

目次

論説

資料

ページの先頭へ戻る

ノモス 第43号(2018年12月発行)

目次

論説

ページの先頭へ戻る

ノモス 第42号(2018年6月発行)

目次

論説

資料

ページの先頭へ戻る

ノモス 第41号(2017年12月発行)

目次

論説

ページの先頭へ戻る

ノモス 第40号(2017年6月発行)

目次

論説

ページの先頭へ戻る

ノモス 第39号(2016年12月発行)

目次

論説

翻訳

ページの先頭へ戻る

ノモス 増刊号(2016年9月発行)

目次

行事記録

ページの先頭へ戻る

ノモス 第38号(2016年6月発行)

目次

論説

資料

ページの先頭へ戻る

ノモス 第37号(2015年12月発行)

目次

論説

翻訳

ページの先頭へ戻る

ノモス 第36号(2015年6月発行)

目次

論説

行事記録

ページの先頭へ戻る

ノモス 第35号(2014年12月発行)

目次

論説

ページの先頭へ戻る

ノモス 第34号(2014年6月発行)

目次

論説

行事記録

ページの先頭へ戻る

ノモス 第33号(2013年12月発行)

目次

論説

資料紹介

ページの先頭へ戻る

ノモス 第32号(2013年6月発行)

目次

論説

ページの先頭へ戻る

ノモス 第31号(2012年12月発行)

目次

論説

行事記録

ページの先頭へ戻る

ノモス 第30号(2012年6月発行)

目次

論説

行事記録

ページの先頭へ戻る

ノモス 第29号(2011年12月発行)

目次

論説

行事記録

ページの先頭へ戻る

ノモス 第28号(2011年6月発行)

目次

論説

行事記録

ページの先頭へ戻る

ノモス 第27号(2010年12月発行)

目次

論説

行事記録

ページの先頭へ戻る

ノモス 第26号(2010年6月発行)

目次

論説

ページの先頭へ戻る

ノモス 第25号(2009年12月発行)

目次

論説

  • 公益訴訟(政策形成訴訟)としての薬害肝炎訴訟
    加藤高志 (PDF 801KB / P1-12)
    Hepatitis Cases as Public Interest Litigation
  • 中国反【キョウ】断法的立法状況分析
    趙 静 波 (P13-22)
    Legislative Situation Analysis of China’s Anti-Trust Law
  • 中国独占禁止法の立法状況分析
    趙 静 波(翻訳:李 暢)(P23-34)
    Legislative Situation Analysis of China’s Anti-Trust Law

行事記録

ページの先頭へ戻る

ノモス 第24号(2009年6月発行)

目次

論説

行事記録

ページの先頭へ戻る

ノモス 第23号(2008年12月発行)

目次

論説

ページの先頭へ戻る

ノモス 第22号(2008年6月発行)

目次

論説

ページの先頭へ戻る

ノモス 第21号(2007年12月発行)

目次

論説

ページの先頭へ戻る

ノモス 第20号(2007年6月発行)

目次

論説

行事記録

ページの先頭へ戻る

ノモス 第19号(2006年12月発行)

目次

論説

ページの先頭へ戻る

ノモス 第18号(2006年6月発行)

目次

論説

行事記録

  • 第32回公開講座 新しい会社法の要点と活用法
    久保井一匡

自己点検・評価報告

  • 所長の意見
    関西大学法学研究所 自己点検・評価報告書(2003年度-2004年度)

ページの先頭へ戻る

ノモス 第17号(2005年12月発行)

論説

  • ヨーロッパ諸国における投票棄権者の増加―民志主義の将来とは?―
    アンヌ・ミュクセル(翻訳:友谷 知己)
  • ヨーロッパにおける極右ポピュリズム
    パスカル・ペリノ―(翻訳:土倉莞爾・大久保朝憲)
  • 浅谈中国居住权制度
    其木堤
  • 地方分権改革下の都市計画―自治的管理型と積極的市場型―
    北原鉄也
  • 都市計画と制度・経済・政治:都道府県データの計量分析
    曽我謙吾
  • 日本の都市政策の特徴、発展、課題について
    村上 弘
  • EU統合と市民
    田中俊郎
  • 欧州統合における非対称性問題と欧州憲法条約
    庄司克宏
  • EUガヴァナンスと欧州憲法条約
    山下英次

ページの先頭へ戻る

ノモス 第16号(2005年6月発行)

目次

論説

  • ポーランドにおける汚職と組織犯罪
    エーミル・プリュヴァチェフスキー(翻訳:山中敬一)
  • 大津事件考―供述調書等からみた犯行の動機―
    鎌倉利行
  • インドの地方選挙における欠格事由
    浅野宜之
  • フィンランド刑法における近時の発展
    ライモ・ラハティ(翻訳:一原亜貴子)
  • War, Politics, and the U.S. Constitution Today
    Stuart Streichler (PDF 2,959KB / P91-99)
  • 地域金融機関と企業取引
    堀江康熙
  • 【現代法セミナー】
    第28回 後期高等教育における法学・政治教育のありかた―公共政策系大学院の可能性―

    縣 公一郎

ページの先頭へ戻る

ノモス 第15号(2004年12月発行)

論説

  • アジアの平和―その思想的基底
    山室信一
  • 東アジアの平和とナショナリズム―ナショナリズムの底流と克服―
    馬 暁華
  • 河川環境行政の推進とパートナーシップ
    山村恒年
  • 淀川水系流域委員会の活動と今後の課題
    川上  あきら
  • 穂積陳重と比較法学
    石部雅亮
  • 国際刑法の国内法化について
    Gerhard Werle(翻訳:葛原力三)
  • Die subjective Tatseite
    Günther Jakobs

資料

  • 選挙と政党政治の変動―有権者の行動をどう理解するか―
    森本哲郎

公開講座

  • 第29回 新しいドイツの外交政策
    ヨハネス・プライジンガー

現代法セミナー

  • 第27回 『無痛文明』の時代を考える
    森岡正博

法学研究所・東西学術研究所公開講座

  • 東西の出会い、緊張、そして融合―イスラームの『平和』とイラク―
    西アジア、イスラーム、そして「イラク」

    新谷英治
  • イラク戦後の占領統治の諸問題
    酒井啓子
  • イラク戦争の考察にあたって
    ウリケル・B・ボアチ

総合研究会

  • 第41回 循環型社会づくりと不法投棄防止に向けて
    和田安彦

自己点検・評価報告

  • 所長の意見
    関西大学法学研究所 自己点検・評価報告書(2001年度-2002年度)

ページの先頭へ戻る

ノモス 第14号(2003年発行)

  • 新しい「ノモス」の誕生に向けて
    若田恭二

シンポジウム

  • 第32回 アルトゥール・カウフマンの刑法哲学
    宮澤浩一、劉幸義、Lothar Philipps、上田健二、西野基継、朴松燦、山中敬一、竹下 賢

公開講座

  • 第27回 ゲノム情報はだれのものか―特許をめぐって―
    名和小太郎、竹下 賢
  • 第28回 政治家という仕事
    愛知和男、森本哲郎

現代法セミナー

  • 第24回 地球村―21世紀にあける国際組織の役割―
    入江 昭、眞鍋俊二
  • 第25回 文明の衝突から対話へ―アジアの宗教から考える―
    陶 徳民、加地伸行、澤井義次、小田淑子、竹下 賢

特別研究会

  • 第43回 ヨーロッパ・アイデンティティの形成とヨーロッパ統合
    ロベール・フランク、廣田 功、森本哲郎
  • 第44回 グローバリゼーションとアメリカ文化―アメリカ型民主主義の輸出、又は米国国益の置き換え―
    セルジオ・ファブリーニ、大津留(北川)智恵子
  • 第45回 中国の政治的展開と日本との関係
    王新生、愛知和男、竹下 賢

総合研究会

  • 第40回 名護市金融特区について
    村井 正

関西大学法工連携公開講演会

  • 知的財産セミナー
    若田恭二、岩見和彦、南 孝一、大場謙吉、辰巳直彦、中江 邦、田中久仁雄、滝川敏明、栗田 隆

ページの先頭へ戻る

ノモス 第13号(2002年発行)

  • 山川先生を偲ぶ
    若田恭二

児島惟謙館竣工記念講演会

  • 現代日本を考える―私の現場から―
    中坊公平、山川雄巳
  • 制度改革と司法の独立性
    児玉憲夫

シンポジウム

  • 第30回 企画組織再編成をめぐる法と税制
    大和正史、水野忠恒、岸田雅雄、渡辺徹也、村井 正
  • 第31回 加藤法哲学の現代的射程
    田中成明、青井秀夫、植松秀雄、竹下 賢、山川雄巳

公開講座

  • 第25回 面白法律学の勧め―鴎外の恋人エリスを手掛かりに―
    植木 哲、髙森八四郎
  • 第26回 カンボジア和平この10年の歩み―法整備と法学教育の現状と課題―
    ユオック・ンゴイ、四本健二、今西康人

現代法セミナー

  • 第22回 金融ビッグバンを点検する
    滝川敏明、広田真人、松尾順介、村井 正、山川雄巳
  • 第23回 四万十川と流域圏構想
    福留脩文、澤良木庄一、亀山 忠、西内燦夫、池田敏雄、竹下 賢

総合研究会

  • 第39回 「中華人民共和国婚姻法(修正草案)」について
    郭潔敏、潘軒昴、國府 剛、今西康人
  • 第40回 ドイツおよびスイスにおける被害者学の展開と現状
    イエルク・マルティン・イェーレ、カール・ルートヴィッヒ・クンツ、山中敬一、葛原力三
  • 第41回 承継的共犯?
    クルト・シェモラー、山中敬一、葛原力三
  • 第42回 韓国併合条約無効説と国際法―条約の形式と締結手続きについて―
    海野福寿、坂元茂樹

総合研究会

  • 第36回 児島惟謙手記研究会について
    山川雄巳、若田恭二

国際研究交流シンポジウム

  • 高度情報通信技術がもたらす制度改革
    竹下 賢、呉英根、金鐘鐵、李元雨、岡 克彦、池元林、斎藤 彰、崔秉文、園田 寿、趙泰濟、亀田健二、李炯珪、姜炅偶、安部誠治、朴秀根、尹宣熙、丸茂弘幸、李徳煥

ページの先頭へ戻る

ノモス 第12号(2001年発行)

  • 大学の役割、研究所の役割
    若田恭二

シンポジウム

  • 第28回 多様化する法人
    村田尚紀、後藤元伸、植松守雄、村井 正、髙森八四郎、今西康人
  • 第29回 オランダにおける金融取引課税―Beleggingsinstellingを中心として―
    ケイス・バン・ラート、一高龍司、増井良啓、宮本十至子、村井 正

公開講座

  • 第23回 21世紀への司法改革―私の弁護士としての経験と関連して―
    児島憲夫、永田眞三郎
  • 第24回 高齢者と相続問題―相続預貯金の払戻し請求を中心として―
    千藤洋三、國府 剛

現代法セミナー

  • 第20回 外形標準課税を考える
    浅沼潤三郎、前川聡子、松室 猛、占部裕典、林 宏昭、村井 正
  • 第21回 成年後見から権利擁護へ
    飯田紀彦、井上澄江、渡邉幹典、松原一郎、畑 律江、月岡利男、國府 剛

特別研究会

  • 第35回 アジア開発銀行と国際金融
    佐藤光夫、村井 正
  • 第36回 政策分析と文化的バイアス
    イリス・ゲヴァ=メイ、足立幸男、山川雄巳
  • 第37回 臓器移植―刑法上の基本的諸問題―
    クルト・ゼールマン、葛原力三、山中敬一
  • 第38回 情報公開、監査制度と地方自治―外部監査制度を中心に―
    山中永之佑、市川訓敏

総合研究会

  • 第32回 OECDのHarmful tax competition報告について
    村井 正、山川雄巳
  • 第33回 新成年後見制度―希望と失望―
    月岡利男、山川雄巳

ページの先頭へ戻る

ノモス 第11号(2000年発行)

  • 一休の遺偈
    山川雄巳

シンポジウム

  • 第25回 ヨーロッパ政治の動向
    土倉莞爾、𠮷田英司、梅津 實、村田尚紀、依田 博、山川雄巳
  • 第26回 韓国・日本における法律学・政治学の現代的諸問題(国際研究交流シンポジウム)
    韓忠洙、金鐘鐵、孝忠延夫、金善権、呉英根、葛原力三、大木裕美子、趙誠民、今西康人、金文淑、金相圭、岩崎憲次、卓美淑、斎藤 彰、文南敏、金泓均、亀田健二、林光周、山中敬一、池元林、永田眞三郎、李炯珪、大和正史、土倉莞爾、咸同奎
  • 第27回 ポーランドにおける刑事新立法
    アンドレイ・シュヴァルツ、エミール・プリヴァチェフスキー、中山研一、西原春夫、葛原力三、園田 寿

現代法セミナー

  • 第18回 高齢者の権利擁護―新しい成年後見制度をめぐって―
    國府 剛、池田直樹、折田忠温、野村龍太郎、千藤洋三、松原一郎、飯田紀彦、月岡利男
  • 第19回 中央省庁の再編と今後の課題
    藤田宙靖、村松岐夫、橋本信之、亀田健二、𠮷田英司、池田敏雄

公開講座

  • 第21回 中国の対日態度と周辺事態法
    高原明生、小林弘二
  • 第22回 毛沢東と鄭小平―中国の法治国家へいたる苦悩の道―
    郭道暉、鈴木 賢、今西康人

特別研究会

  • 第31回 情報政策―パタナリズム型、市場主導型およびインターネット型
    名和小太郎、永田眞三郎
  • 第32回 ポストモダニズムの政治理念
    小野紀明、若田恭二
  • 第33回 リベラリズムの未来像
    フランシス・フクヤマ、アンナ・G.レヴィン、市原靖久
  • 第34回 変革期の中国政府と企業
    徐湘林、李 暢、小林弘二

総合研究会

  • 第29回 人権の裁判的保障の制度と現実―インドにおける社会活動訴訟などを手がかりとして―
    孝忠延夫
  • 第30回 中国における脱社会主義体制改革
    小林弘二

ページの先頭へ戻る

ノモス 第10号(1999年発行)

  • 頼山陽の書斎・山紫水明処
    山川雄巳

シンポジウム

  • 第23回 合理的選択論と実証的政治分析
    待鳥聡史、加藤淳子、鈴木基史、久米郁男、建林正彦
  • 第24回 金融ビックバンと法
    岸田雅雄、洲崎博史、碩 省三、早川 徹

現代法セミナー

  • 第16回 金融ビッグバンと法
    堀江康熙、山下孝之、上田昭三、早川 徹、池田敏雄
  • 第17回これからの働き方のルール―労基法改正と労使関係の行方―
    毛利勝利、安枝英訷、浦 功、益田哲生、大沼邦博

公開講座

  • 第19回 電子商取引の課税問題
    増井良哲、村井 正
  • 第20回 高齢社会と成年後見制度
    松原一郎、國府 剛

特別研究会

  • 第27回 政治意識の現状―最近の二つの調査から―
    三宅一郎、山川雄巳
  • 第28回 旧ユーゴ・スロヴェニアの法体系と法文化
    マリヤン・パウチュニック、前嶋 匠、葛原力三、竹下 賢
  • 第29回 トルコから見たイスラム社会とファンダメンタリズム
    アフメット・メテ・トゥンジョク、若田恭二、市川訓敏
  • 第30回 デジタル署名技術の展開―電子取引の認証から電子有価証券まで―
    岩村 充、永田眞三郎

総合研究会

  • 第26回 「成年後見制度の改正に関する要綱試案」について
    國府 剛
  • 第27回 経済・社会システムの構造・生成・進化に関わる法と技術
    廣田俊郎

研究ノート

  • 上海三大学法学院訪問記
    山川雄巳

ページの先頭へ戻る

ノモス 第9号(1998年発行)

  • 神戸ルミナリエ
    山川雄巳

シンポジウム

  • 第20回 韓国および日本における法改正の動向
    池田敏雄、金永煥、尹宣熙、村井 正、李哲松、大和正史、岩崎憲次、國府 剛、鄭東鎬、千藤洋三、上野𣳾男、今西康人、呉英根、山中敬一、森井 暲
  • 第21回 研究所の役割
    山本有造、池田敏雄、飯田泰三、椎橋隆幸、村井 正、加藤一明、児島憲夫、多田晶彦、眞鍋俊二、大沼邦博
  • 第22回 21世紀における社会と自己―近代はどこへ行くのか?―
    田口富久治、野口裕二、深井慈子、柏岡富英、若田恭二

現代法セミナー

  • 第14回 香港返還後の中国
    包承柯、中西輝政、古林恒雄、宇田川幸則、竹下 賢
  • 第15回 情報公開制度の定着にむけて
    堀部政男、松井茂記、棟居快行、石川 正、池田敏雄

公開講座

  • 第17回 消費者破産について
    尾崎博彦、栗田 隆
  • 第18回 欧州連合―新時代の課題―
    ヨルン・ケック、村井 正

特別研究会

  • 第23回 中国における国家賠償制度の現状と課題
    胡建淼、謝 黎、池田敏雄
  • 第24回 ポストモダン社会における環境刑法の基本的意義
    ベルント・シューネマン、葛原力三、山中敬一
  • 第25回 人間あっての法?―自然・環境・医療の交錯の中で―
    矢崎光圀、竹下 賢
  • 第26回 租税回避―韓国法の視点から―
    安慶峰、高栄洙、村井 正

総合研究会

  • 第23回 著作権に対する金銭執行―比較法的考察―
    栗田 隆、山川雄巳
  • 第24回 環境税
    村井 正、山川雄巳

研究ノート

  • スコットランド・アバディーン大学での在外研究
    斎藤 彰

ページの先頭へ戻る

ノモス 第8号(1997年発行)

  • 研究室空間の変貌
    山川雄巳

シンポジウム

  • 第17回 公共政策研究の可能性
    足立幸男、飯尾 潤、岸本哲也、森脇俊雅、山川雄巳
  • 第18回 阪神・淡路大震災の教訓
    ジョージ・ホーウィッチ、足立幸男、鈴木正裕、塩沢由典、山川雄巳
  • 第19回 日韓租税条約の問題点について
    李昌熙、前田正宏、小西俊二郎、村井 正

現代法セミナー

  • 第13回 マルチメディア時代の著作権法
    阿部浩二、名和小太郎、奥邨弘司、野一色 勲、栗田 隆

公開講座

  • 第15回 江藤新平の司法改革をめぐって
    毛利敏彦、市川訓敏
  • 第16回 電子商取引(EC)時代の著作権法
    大谷和子、永田眞三郎

特別研究会

  • 第19回 EU環境法の基本問題
    ミヒャエル・クレプファー、植木 哲、竹下 賢
  • 第20回 1990年韓國家族法改正の成果と問題点
    申榮鎬、林 範夫、國府 剛
  • 第21回 ドイツにおける錯誤論の発展と現状
    ヴォルフガンク・フリッシュ、葛原力三、川口浩一、山中敬一
  • 第22回 ドイツにおける親子法改正の問題
    ライナー・フランク、床谷文雄、本澤巳代子、國府 剛

研究懇談会

  • 韓国の現行法制の成立と司法改革の動向
    申榮鎬、尹京哲、國府 剛

総合研究会

  • 第20回 継続的取引の関する企業法務の事態―アンケート調査に基づいて―
    高瀬武典
  • 第21回 児島惟謙と江藤新平
    竹下 賢

研究ノート

  • 中国社会科学院再訪記
    山川雄巳
  • 五代友厚と児島惟謙
    市川訓敏

ページの先頭へ戻る

ノモス 第7号(1996年発行)

  • エルンスト・フォルストホフ―その光と影―
    村井 正

シンポジウム

  • 第15回 オーストリア刑事法の現状と課題
    マンフレート・ブルクスタラー、フランク・ヘプフェル、葛原力三、山名京子、山中敬一、森井 暲
  • 第16回 21世紀に向けた医療改革の課題―日本とドイツの比較を中心に―
    ウルリッヒ・ローマン、一圓光彌、松本勝明、岡崎 昭、本澤巳代子、斎藤 彰、植木 哲

現代法セミナー

  • 第11回 阪神・淡路大震災とマンション建て替えの法律問題
    丸山英気、北川善太郎、鈴木映男、月岡利男
  • 第12回 地方分権の現状と将来展望
    塩野 宏、峰岸郁夫、宇田 裕、橋爪竹一郎、池田敏雄

公開講座

  • 第13回 阪神・淡路大震災と建築基準法
    山田 稔、村井 正
  • 第14回 成年後見制度と意思能力―精神医学の立場から―
    飯田紀彦、國府 剛

特別研究会

  • 第15回 日米経済摩擦について
    窪田 明、山本繁盛、若田恭二、山川雄巳
  • 第16回 中国政治体制改革と中国政治学研究
    白 鋼、包承柯、山川雄巳
  • 第17回 コンピュータ・ネットワーク通信の法的構造
    鈴木 實、池田敏雄
  • 第18回 Recent Changes of Tax Rules in Transfer Pricing
    ラッセル・K.オズグッド、小田 博、川端康之、村井 正

国際フォーラム

  • 第1回 開発途上国の経済成長と日本の役割
    大西正曹、エリックD.ラムステッター、小西俊二郎、前田正宏、浦上奈々、畑知也子、村井 正

総合研究会

  • 第17回 コンピュータ・アニメーションの著作者と著作権の範囲
    栗田 隆
  • 第18回 成年後見制度をめぐる諸問題
    國府 剛

研究ノート

  • レーヴェン・カトリック大学での在外研究
    市原靖久
  • 法学研究所での5年間を振り返って
    畠山勝代

ページの先頭へ戻る

ノモス 第6号(1995年発行)

  • 歴史的瞬間を目撃しそこなった話
    村井 正

シンポジウム

  • 第12回 日米関係の展望
    黒田安昌、片原栄一、山本繁綽、若田恭二、近藤重克、エリック・D.ラムステッター、山川雄巳
  • 第13回 高齢化社会と税制
    林 宜嗣、八田達夫、一圓光彌、橋本恭之、川端康之、村井 正
  • 第14回 鄧小平後の中国の政治と経済―中央と地方の関係を中心に―
    小林弘二、矢吹 晋、高橋伸夫、石田 浩

現代法セミナー

  • 第10回 公正証書遺言をめぐる課題
    中川臣朗、伊藤昌司、月岡利男、國府 剛、千藤洋三

公開講座

  • 第11回 製品事故訴訟とPL法
    児玉憲夫、永田眞三郎
  • 第12回 婚姻法・離婚法の改正をめぐって
    久貴忠彦、千藤洋三

特別研究会

  • 第11回 合衆国における法人所得税改革についての諸提案の国際的側面―法人及び個人所得税の統合―
    ジョン・K.マクナルティ、岡村忠生、村井 正
  • 第12回 客観的帰属論
    クラウス・ロクシン、山中敬一、森井 暲
  • 第13回 地方政治の現状と課題
    森脇俊雅、孝忠延夫、上田惟一、若田恭二
  • 第14回 私法秩序における争議行為
    エドゥアルト・ピッカー、大沼邦博、米津孝司、大和正史

総合研究会

  • 第14回 児島惟謙の法思想
    緒方眞澄
  • 第15回 インターネットについて
    江澤義典

研究ノート

  • 国際機関における意思決定―UNCITRALの場合を中心として―
    曽野和明
  • 中国社会科学院訪問記
    山川雄巳
  • 「三国志」の風土と思想―中国の三都市を訪問して―
    竹下 賢
  • ドイツの刑法学会を訪ねて
    山中敬一

ページの先頭へ戻る

ノモス 第5号(1994年発行)

  • 法学研究所と国際交流
    村井 正

シンポジウム

  • 第10回 医療紛争処理システムのあり方
    植木 哲、古村節男、本井 巽、加藤良夫、永田眞三郎
  • 第11回 移転価格をめぐる理論と実際
    藤枝 純、増井良啓、川端康之、村井 正

現代法セミナー

  • 第8回 中国における合弁企業の法的諸問題
    清河雅英、古林恒雄、塚本宏明、三戸俊英、福瀧博之
  • 第9回 現代まちづくり法の問題点と課題
    芦田英機、大久保昌一、坂和章平、伊藤明子、池田敏雄、山川雄巳

公開講座

  • 第9回 企業活動の国際化―渉外弁護士の経験を語る―
    石川 正、大和正史
  • 第10回 夫婦の氏―民法改正に関連して―
    水野紀子、千藤洋三

特別研究会

  • 第9回 競争政策と産業政策―ヨーロッパと日本―
    スティーブン・ウィルクス、廣田俊郎、山川雄巳
  • 第10回 法とレトリック教育の理論的諸前提
    オットマー・バルヴェーク、竹下 賢、福瀧博之
  • 第11回 アメリカ合衆国における法人税・所得税統合の動き―国際的側面を中心として―
    ジョン・K・マックナルティ、岡村忠生、村井 正

総合研究会

  • 第11回 EDI(データ交換取引)
    永田眞三郎
  • 第13回 租税摩擦から国際租税秩序へ
    村井 正

ページの先頭へ戻る

ノモス 第4号(1993年発行)

  • 利休と思想信条の自由
    山川雄巳

シンポジウム

  • 第8回 法情報とファジィ論理
    ロター・フィリップス、加賀山 茂、江澤義典、永田眞三郎、栗田 隆、山中敬一、園田 寿
  • 第9回 わが国の市場は閉鎖的か
    根岸 哲、田中茂和、石川 正、大和正史、村井 正

現代法セミナー

  • 第6回 民事訴訟法改正の諸問題
    清水正憲、松本博之、上野𣳾男、高島義郎、岡 徹
  • 第7回 製造物と企業の責任
    松本恒雄、小野輝治、大深忠延、澤井 裕、永田眞三郎

公開講座

  • 第7回 比較政治からみた日本の警察
    辻󠄀中 豊、森井 暲
  • 第8回 英米における選挙区再編成
    森脇俊雅、上林良一

特別研究会

  • 第7回 日独可罰的違法性論の課題と展望
    ハンス=ルートヴィッヒ・ギュンター、米田𣳾邦、葛原力三、山中敬一
  • 第8回 ドイツ環境法の諸手段
    ミヒャエル・クレプファー、𠮷田栄司、竹下 賢

総合研究会

  • 第8回 スペインのヨーロッパ(EC)化について
    楠 貞義

研究ノート

  • ドイツの新銀行普通取引約款について
    早川 徹

ページの先頭へ戻る

ノモス 第3号(1992年発行)

  • プラトンの哲学者資質論
    山川雄巳

シンポジウム

  • 第6回 法適用における論証
    ウルフリット・ノイマン、植松秀雄、松浦好治、亀本 洋、山中敬一、平井亮輔、竹下 賢
  • 第7回 ソ連邦の崩壊
    木村 汎、木戸 蓊、小泉義勝、平井友義、眞鍋俊二、上林良一

現代法セミナー

  • 第4回 平成2年改正会社法の諸問題
    菱田政宏、家近正直、國澤隆雄、大和正史、岩崎憲次
  • 第5回 EC統合と日本企業
    田中素香、滝川敏明、長縄友明、池永武之、大和正史、良永康平、村井 正

公開講座

  • 第5回 今なぜ営業秘密・ノウハウの保護が必要なのか
    ―適正な情報取引慣行の確立のために―

    野一色 勲、岸井貞男
  • 第6回 地方自治を語る―吹田市政20年をふりかえって―
    榎原一夫、池田敏雄

特別研究会

  • 第5回 儀式としての革命―ナチズムの神話―
    クラウス・フォンドゥング、宇佐美幸彦、葛原力三、竹下 賢
  • 第6回 福祉国家と欧州統合
    ペーター・フローラ、一圓光彌、村井 正

総合研究会

  • 第5回 
    最近の人工知能研究について

    江澤義典
  • 陪審法制に関する近畿弁護士会連合会所属弁護士に対するアンケート調査の分析
    高瀬武典
  • 第6回 
    イギリスの陪審制について

    森井 暲
  • Towns GEARを使った刑法教材について
    園田 寿
  • 2年生ゼミでの情報機器の利用
    栗田 隆

研究ノート

  • ドイツ「法情報学」の動向
    永田眞三郎
  • 国民保健機構の行方―1992年英国総選挙の争点―
    山本慶介

ページの先頭へ戻る

ノモス 第2号(1991年発行)

  • 児島惟謙の関西法律学校講師・校主・幹事宛書簡について
    山川雄巳

シンポジウム

  • 第4回 選挙制度の評価基準
    伊藤光利、バーナード・グロフマン、三宅一郎、森脇俊雅、上林良一
  • 第5回 社会科学とコンピュータ
    吉信 粛、山本慶介、岡部孝好、栗田 隆

現代法セミナー

  • 第2回 借地・借家法の諸問題
    月岡利男、國府 剛、澤井 裕
  • 第3回 地価対策の現状と課題
    池田敏雄、安良哲夫、上田惟一、上林良一

公開講座

  • 第3回 日本の法秩序を考える
    棚瀬孝雄、岩崎憲次
  • 第4回 ヨーロッパ株式会社とは何か
    大和正史、岩崎憲次

特別研究会

  • 第2回 ドイツ統一をめぐる諸問題
    ハンス・ヨアヒム・ヒルシュ、山中敬一、村井 正
  • 第3回 第2次世界大戦後におけるアメリカ政党制の再編成について
    リチャード・G・ニーミ、若田恭二、間登志夫
  • 第4回 胚子の刑法上の保護―新ドイツ胚子保護法に関する比較法的覚書―
    統一ドイツにおける刑法の調整

    アルビン・エーザー、山中敬一、上田健二

総合研究会

  • 第3回 EC1992年
    村井 正
  • 第4回 陪審制の光と影
    森井 暲

研究ノート

  • 法学と法律学―バルヴェーク教授のレトリック法理論―
    福瀧博之
  • フランス信託法草案について
    早川眞一郎
  • マンモスとハーケンクロイツ―オーバーバイエルンのナチズム―
    竹下 賢

ページの先頭へ戻る

ノモス 創刊号(1990年発行)

  • 『ノモス』創刊の辞
    山川雄巳

シンポジウム

  • 第1回 法の進化と近代化
    上山安敏、楊震宇、市原靖久、金 英、上林良一
  • 第2回 法学の教育と研究
    園田 寿、多田晶彦、永田眞三郎、平田友三、岩崎憲次
  • 第3回 陪審制の可能性と限界
    篠倉 満、シルヴィア・ブラウン浜野、樺島正法、森井 暲

現代法セミナー

  • 第1回 国際取引の諸問題
    藤田久一、早川眞一郎、大和正史、石田健一

公開講座

  • 第1回 夫婦の日常家事行為の法律問題―サラ金問題に関連して―
    髙森八四郎
  • 第2回 消費税実施
    村井 正

特別研究会

  • 第1回 パソコン通信と法学教育
    園田 寿、栗田 隆、永田眞三郎、山本慶介

研究ノート

  • 東欧への断想―ポーランド刑法学者事情異聞―
    山中敬一
  • 日本企業の異文化コミュニケーション―イギリスにおける在外研究をふりかえって―
    若田恭二

刊行物等