法学部法学部の国際化

法学部の国際化

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2019年度の留学状況(※2020年度は新型コロナウイルスの影響により実績なし)
(認定留学者数:13名、短期留学7名、各種語学セミナー:12名、交換派遣留学:3名)

カナダ カルガリー大学、ゲルフ大学、セント・メアリーズ大学
イギリス カンタベリークライストチャーチ大学、グロスターシャー大学
韓国 成均館大学
中国 北京外国語大学
フィリピン エンデラン大学
ドイツ ヴィアドリナ欧州大学
フランス フランシュ=コンテ大学
ロシア 太平洋国立大学
アイルランド ダブリンシティ大学

留学の制度については国際部のホームページをご覧ください。

本学部では、学生にたいして「社会人として求められる人間性、社会性、国際性等の広い視野の基盤の獲得」を求めています。本学部が考える国際性というのは、外国語を話す、外国語の文献を読めるだけにとどまりません。グローバリゼーションの深化にともなって国内や国家間に、つぎつぎに新しい問題が生じています。国際性の基盤となるのは、法学、政治学の専門的な知識や論理的な思考力をつかって、これらの問題にアプローチできる素養であり、本学部はこうした社会人を育てています。

※授業内容等に関しては、変更の可能性があります