KANSAI UNIVERSITY

クラウドファンディング活用の第一人者「SABAR」右田氏×日本一明るい経済新聞編集長の竹原氏が明かすとっておき「メディア戦略」プレセミナー

KANDAI MeRISE 8階

  • スタートアップ支援

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【テーマ】
中小企業にこそ必要な「PR」「販促」「ブランディング」をメディアの力を上手に使いながら行ってきた右田氏に、竹原編集長が迫ります!
クラウドファンディングで資金調達をし、サバ料理専門店「SABAR」を複数店オープンさせてきた右田氏。
その成功のヒケツは、「お金があったから」ではなく「たくさんのファンを作れたから」。
現在は、「クラウド漁業」の実現を目指し、国内最大規模の1億1380(いいさば)万円の調達に挑戦中です!


<< 竹原信夫氏プロフィール >>

関西大学社会学部マスコミ学科卒。
約30年記者として活動されており、現在は自らが編集長を務める「日本一明るい経済新聞」の発行や、ラジオ、TVコーナーなどへの出演、講演活動など幅広く活躍。

元気な中小企業の経営ノウハウをはじめ産業界の話題の新製品、新技術、ビジネスモデルなど"明るい経済情報"が満載の上記月刊紙は、大阪市内を中心に約3万部発行されている。


<< 右田孝宣氏プロフィール >>

代表取締役 サバ博士 右田 孝宣(みぎた たかのぶ)
1974年生まれ(40歳)
単身オーストラリアに料理の修行へ。
現地寿司チェーン店に就職し、24歳で工場長、その後スーパーバイザーへ。
入社当時2店舗のお店を、2年間で13店舗まで拡大。
オーストラリアで成功するが、日本での可能性に賭け、27歳の時に帰国。

2004年居酒屋「笑とり」オープン。
居酒屋で大人気だった「鯖寿司」をもっと多くの方に食べて頂きたいという想いから、2007年にさば寿司専門店「鯖や」を設立。
素材にこだわり青森の「八戸前沖さば」のみを仕入れた商品作りを行う一方、さばをモチーフにした宅配バイク「サバイク」やキャンピングカー「サバス」、サバのテーマソング「サバババーン」の作曲など独自のPR手法でメディアへ多数掲載。

経営の傍ら、「魚離れをしている現代の子どもたちに魚の美味しさをもっと知ってほしい」と地域の子どもたちへ「お寿司体験プログラム」をスタート。
"地域に根ざした活動こそ、「鯖や」を知ってもらう絶好の機会"と捉え、地元での食育活動も積極的に行っている。

「とろさばを世界ブランドに!」を合言葉に、少しでも多くの方に「とろさば」の美味しさを知ってもらうアンテナショップ『とろさば料理専門店SABAR』をオープン。
共感を拡げるクラウドファンディングで3店舗分の資金を個人869名から3500万円集め「とろさば料理専門店SABAR」をオープン。
現在、東京、名古屋、大阪、神戸、京都、シンガポールに14店舗展開。
昨年12月にフランチャイズ1号店が上野マルイ店でオープン。


【タイムテーブル】
18:30 イベント趣旨と竹原様の自己紹介
18:40 右田氏の起業の道のりと、これからの展望
19:10 右田氏と竹原氏のトークセッション
19:50 質疑応答
20:10 名刺交換会
20:30 イベント終了


【参加無料】


 Peatixからの申し込みはこちら 



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【ご注意ください】

・ほかのお客様にご迷惑となりますので、開始時刻に間に合うように、ご入場をお願いいたします。

・お席に限りがある催事について、
キャンセルのご連絡なくご欠席される場合は、今後のお申し込みをお断りする場合がございます。
ご欠席される場合は必ずイベント開始時間までにキャンセルのご連絡をしていただきますようお願いいたします。

・名刺交換会のみのご参加はご遠慮ください。

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参加方法

上記の『 Peatixからの申し込みはこちら 』にあるリンクからお申込みください。

会期期間
開催回数 1回
時間 18:30~20:30
定員 100名
料金 無料
場所 KANDAI MeRISE 8階
主催 日本一明るい経済新聞
共催・協力 関西大学 / スタートアップカフェ大阪
問い合わせ先 スタートアップカフェ大阪
その他

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