アイデアを事業モデルにするために必要な考え方と持つべき視点とは?presented by HARADA インキュべーター(関西版01Dojo)

スタートアップカフェ大阪

  • スタートアップ支援

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【テーマ】
アイデアを事業モデルにするために必要な考え方と持つべき視点とは?

【内容・詳細】
今回はスタートアップカフェ大阪と、創業約100年の原田産業・起業家支援のノウハウを有する01Boosterの共催にて開催いたします。
「アイデアを事業モデルにするために必要な考え方と持つべき視点」をテーマに、01dojo で実際に行っている事業創造ワークショップ形式の一部を体験して頂く貴重な機会となります。

【01Dojoとは...】
現在までに13期東京で開催実績があり、ここから過去、多くの起業家、社内起業家を生み出しております。
約3ヶ月間で事業の方向性、仮説策定とその検証、ビジネスモデルの構築、可能な限りの実践、ブランディングや資本政策など事業を開始するまたは既に行われている事業をブラッシュアップする良い機会となります。

●全5回 約3ヶ月間の起業・新規事業プログラム「HARADAインキュベーター(関西版01Dojo)」について
●01dojo出身の若手起業家に訊く、実際にこちらのプログラムを使って起業した今、自身が思うこと
●上記、プログラム詳細に関するご案内
●ネットワーキング
是非、この機会にご参集ください!


【開催日】
2020年 1月 23日 (木) 開催時間 19:00-21:00 (受付開始:18:30~)

【会場】
関西大学梅田キャンパス「KANDAI Me RISE」
〒530-0014 大阪府大阪市北区鶴野町1番5号 2階スタートアップカフェ大阪
http://www.kansai-u.ac.jp/umeda/access/index.html

【定員】
30名

【参加費】
無料

【タイムスケジュール】
19:00-19:30 イベント開始
●スタートアップカフェ大阪よりご挨拶
●01dojo 事業創造ワークショップ (※お時間の都合上、全編ではなく一部のみ)

19:30-20:00
01Dojo卒業生の自社紹介とパネルディスカッション/Q&A

20:00-20:30
●01Boosterの紹介
●原田産業のご紹介
●HARADA ACCELERATORのPRタイム
●HARADA INCUBATORの説明
●ネットワーキングタイム

※内容は変更になる可能性がございます
※途中入退場可



【登壇者プロフィール】
杉田氏.png
01Booster
杉田 剛 氏 (すぎた・ごう)

1975年8月宮崎市生まれ。高校卒業まで宮崎で育ち1999年青山学院大学卒業後、NTT東日本に入社し主に法人営業を担当。 結婚を機に地元宮崎に戻り歯科医院経営支援ののち、07年宮崎商工会議所入所。 商店街支援、観光事業計画、経営支援、創業支援、みやざきスタートアップセンターの立ち上げ、運営を行う。 19年4月より01booster参画。大手企業のコーポレートアクセラレーター、社内起業家育成事業、地方での企業家育成プログラムを実施している。

青木氏.png
株式会社funky jump
青木 雄太 氏 (あおき・ゆうた)

東北大学農学研究科卒業後、2016年パナソニックに入社。住建分野における物流関連業務に従事。 18年3月より株式会社ゼロワンブースターに参画。大手企業のオープンイノベーション、スタートアップ支援に取り組む、アクセラレータープログラムを担当。 19年2月に株式会社funky jumpを創業。コワーキングスペース向けコミュニティ形成支援ツール、TAISYの開発に従事。 Polar Bear Pitching 2019仙台予選グランプリ。 フィンランドにて行われた同本選でファイナリスト。


 Peatixからの申し込みはこちら 

参加方法

上記の『 Peatixからの申し込みはこちら 』にあるリンクからお申込みください。

会期期間
開催回数 1回
時間 19:00-21:00
定員 30名
料金 無料
場所 スタートアップカフェ大阪
主催 スタートアップカフェ大阪
共催・協力 01Booster
問い合わせ先 スタートアップカフェ大阪
その他

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