人生100年時代を生き抜くための複業・パラレルキャリアのすすめ

スタートアップカフェ大阪

  • スタートアップ支援

banner

【テーマ】
パラレルキャリア、複業(もしくは副業)やテレワークなど、 ワークスタイルが多様化している中で自分らしい働き方や生き方を模索している方も多いと思います。

本セミナーでは、サラリーマンとして仕事をしながら、 ウェブマガジン編集長・文房具関連のプロデューサー・ プロダクトのプランナーなどのパラレルキャリアを実践している髙橋拓也氏をお招きし、パラレルキャリアを実践する中でのリアルなノウハウや課題について、お話しいただきます。
また、モデレーターは高橋拓也氏とタッグを組んでクラウドファンディングに挑戦した荒川翔太氏が担当。
協業の経緯やクラウドファンディングについてもお話し頂きます。

【内容】
・なぜ今の時代にパラレルキャリアが必要?
・パラレルキャリアを実践する時に気をつけること
・パラレルキャリアが本業に与える良い影響
・パラレルキャリアのメリット・デメリット
・他者と協業してものづくりをする方法
  事例1:ダイアログノート
  事例2:クラウドファンディング
・情報の集め方
・今後の目標

【こんな人に参加して欲しい】
・将来的に起業を目指している方
・好きな事を仕事にしたい方
・複業を考えている方

【日時】
2019年11月8日(金)19:00~21:00(受付開始:18時30分)

【タイムスケジュール】
18:30~ 受付開始
19:00~ スタートアップカフェ大阪の説明
19:05~ セミナー開始
20:30~ 質疑応答、名刺交換
21:00  終了

【参加費】
一般【ダイアログノート1冊付き】1,200円
一般(ノートなし) 1,000円
学生(ノートなし) 500円
関大生(ノートなし)無料
※学生証をご提示ください。
※社会人学生は除く。



【定員】
30名

【会場】
スタートアップカフェ大阪
関西大学梅田キャンパス「KANDAI Me RISE」2階
〒530-0014 大阪府大阪市北区鶴野町1番5号
http://www.kansai-u.ac.jp/umeda/access/index.html


【講師プロフィール】
image001.jpg
髙橋 拓也 氏

大手IT企業勤務のサラリーマンであり、2014年9月に創刊した文房具の魅力を紹介するウェブマガジン「毎日、文房具。」 の代表 兼 編集長。
文房具が大好きで、 ウェブマガジンを通じて文房具の素晴らしさを日本中、 世界中に発信することをライフワークにしている。
最近では文房具売り場のプロデュースや文房具メーカーと共同で販 売促進企画を行うなど活躍の幅を広げる。
また、神戸の印刷会社と一緒にオリジナルブランドである「 ダイアログノート」を展開中。

「毎日、文房具。」https://mai-bun.com
ダイアログノート https://dialognotebook.com/

関西大学商学部卒業(2005年)
商学科・会計コース 水野一郎ゼミ
関西大学第一高等学校出身

【モデレータプロフィール】
image002.jpg
荒川 翔太 氏

革小物ブランドdunn 代表。関西手帳研究会(てちょけん)会長。
株式会社ロンド工房クリエイティブディレクター。 関西発ベンチャーメーカーユニット「K3」事務局長。
Podca st「ホジラジ」ナビゲーター。
大阪市出身、 関西大学社会学部卒。
音楽関連会社、手帳メーカーにて勤務後、2011年より家業の町工場の中でメーカー事業を社内起業。
皮革製品や紙製品、手帳などの雑貨、文具の企画、デザイン、営業などをほぼ一人でスタートさせる。
イベントやオフ会活動などを積極的に主催し、ユーザー共創型のものづくりを行っている。

dunn https://dunnleather.com/
Makuakeプロジェクトページ https://www.makuake.com/project/dialognotebook/

関西大学社会学部卒業(2006年)
社会学科・社会学専攻 永井良和ゼミ
市岡高等学校出身


 Peatixからの申し込みはこちら 

参加方法

上記の『 Peatixからの申し込みはこちら 』にあるリンクからお申込みください。

会期期間
開催回数 1回
時間 19:00-21:00
定員 30名
料金 一般【ダイアログノート1冊付き】:1,200円
一般(ノートなし):1,000円
学生(ノートなし):500円
関大生(ノートなし):無料
場所 スタートアップカフェ大阪
主催 スタートアップカフェ大阪
共催・協力
問い合わせ先 スタートアップカフェ大阪
その他

メールマガジンでイベント・セミナー情報をいち早くお届けしています。ぜひご購読ください。

follow us

  • instagram
  • facebook
  • twitter