公募(データ共同利用者)

ソシオネットワーク戦略研究機構(RISS)では、データ共同利用者を随時公募しています。
全国の経済政策研究者の積極的なご応募をお待ちしております。詳細は以下の通りです。

(2017年7月25日更新)

公募するデータ共同利用者の概要

共同利用できるデータ RISS経済心理学データアーカイブ
研究期間 研究計画採択日から当該年度の3月31日まで(継続申請も可)
研究経費 本務校(研究所等を含む)から本機構への往復交通費(年間2〜3回程度)
(近郊区間交通費、消耗品は必要に応じて)
募集定員 若干名
研究組織 単独申請に限る。

応募について

応募資格 国・公・私立大学及び国・公立研究所等の研究機関の研究者で、かつ、科学研究費補助金応募資格のある方。
応募用紙 応募用紙を以下よりダウンロードし、電子メールで提出してください。
RISSデータ共同利用者公募のお知らせ
RISSデータ共同利用者応募申請書(様式C-1)
提出期限 随時(電子メールによる)
提出先 E-mail:

審査に関して

審査結果の通知 書面審査。研究課題の応募者に対して、採否が決定次第、電子メールにて通知いたします。
審査情報の開示 希望者に対して審査内容を書面にてお知らせします。申請書に明記してください。

成果報告

データ共同利用者は、研究期間終了後、2ヶ月以内に「データ共同利用実施報告書」、あるいは、「研究報告書」(研究論文、ディスカッションペーパー、学術誌等への投稿論文、学会発表報告書等)を提・oしていただきます。
データ共同利用実施報告書

公募(データ共同利用者)実績

データ共同利用者2016年

氏  名 所  属 研究課題名
カレイラ松崎 順子 東京経済大学現代法学部准教授 塾・習い事における教育格差

データ共同利用者2015年

氏  名 所  属 研究課題名
カレイラ松崎 順子 東京経済大学現代法学部准教授 塾・習い事における教育格差

データ共同利用者2012年

氏  名 所  属 研究課題名
田中 聡一郎 立教大学経済学部助教 税・社会保険料の研究
井戸田 博樹 追手門学院大学経営マーケティング学科教授 プロダクトイノベーションにお・ッる・Eミ内ソーシャルメディアの有効性についての実証分析
辻 正次 兵庫県立大学大学院応用情報科学研究科教授 プロダクトイノベーションにおける社内ソーシャルメディアの有効性についての実証分析
文能 照之 近畿大学経営学部キャリア・マネジメント学科教授 プロダクトイノベーションにおける社内ソーシャルメディアの有効性についての実証分析

データ共同利用者2011年

氏  名 所  属 研究課題名
井戸田 博樹 追手門学院大学経営マーケティング学科教授 プロダクトイノベーションにおける社内ソーシャルメディアの有効性についての実証分析
辻 正次 兵庫県立大学大学院応用情報科学研究科教授 プロダクトイノベーションにおける社内ソーシャルメディアの有効性についての実証分析
文能 照之 近畿大学経営学部キャリア・マネジメント学科教授 プロダクトイノベーションにおける社内ソーシャルメディアの有効性についての実証分析
峰滝 和典 近畿大学経営学部教授 プロダクトイノベーションにおける社内ソーシャルメディアの有効性についての実証分析
明松 祐司 大阪大学経済学研究科日本学術振興会特別研究員 プロダクトイノベーションにおける社内ソーシャルメディアの有効性についての実証分析

データ共同・・p者2010年

氏  名 所  属 研究課題名
能島 裕介 大阪府立大学大学院工学研究科助教 進化型多目的最適化手法を用いたアンケートデータからの知識獲得
井戸田 博樹 追手門学院大学経営マーケティング学科教授 プロダクトイノベーションにおける社内ソーシャルメディアの有効性についての実証分析

データ共同利用者2009年

氏  名 所  属 研究課題名
筬島 専 早稲田大学大学院国際情報通信研究科准教授 中小企業における女性労働力活用のためのテレワーク活用の可能性
能島 裕介 大阪府立大学大学院工学研究科助教 進化型多目的最適化手法を用いたアンケートデータからの知識獲得