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機構支援学術団体

様々な国際学会や学術団体が本機構の共同研究を支援しています。英文査読誌(電子ジャーナル)の情報はThe Society of Socionetwork Strategiesのページにあります。

  • 日本経済政策学会

    日本経済政策学会は、日本で最も長い歴史を有する経済学関連学会であり、平成24年5月現在、会員数1,090名により組織されています。 機関誌『経済政策ジャーナル』(勁草書房)は、経済政策における指導的査読誌として学界の高い評価を受けており、さらに国際会議での研究報告をInternational Journal of Economic Policy(査読付き電子ジャーナル)で公開しています。

  • 進化経済学会

    社会科学の持つ可能性を追求し、 いまなお明確な説明がなされていない社会経済の特性を明らかにするために1996年に 設立されました。進化経済学では、多面的な社会をとらえるために方法論的な限定を行わず、 テーマごとに様々な分野の研究者が集まってそれぞれの知見を交換しながら、 課題の解決に取り組んでいます。

  • 法と経済学会

    「法と経済学」に関する理論及びその応用についての研究発表、知識の交換、会員相互及び内外の関連学会との連携共同を行うことにより、 「法と経済学」の進歩・普及を図り学術な発展に寄与することを目的として、 2003年2月に設立されました。

  • The Society of Socionetwork Strategies

    The Society of Socionetwork Strategies2004年7月に設立された国際学会です。経済学者、心理学者、経営学者、コンピュータ科学者など様々な分野の研究者が参加しています。

  • 政策分析ネットワーク

    政策分析ネットワーク1999年5月に設立された学者、政策実務家、ジャーナリスト、政策系大学院の学生が交流を行う学術団体です。査読誌『季刊政策分析』を発行しています。