KANSAI UNIVERSITY
  1. HOME
  2. 連載企画
  3. 改革への取り組み紹介
  4. 教育改革編 法務研究科教員とメンター(アカデミック・アドバイザー)の定期意見交換会について

連載企画

教育改革編 法務研究科教員とメンター(アカデミック・アドバイザー)の定期意見交換会について

7月9日(水)18:00から、法務研究科教員とメンター(アカデミック・アドバイザー)の第2回定期意見交換会(年6回開催)を開催しました。
この定期意見交換会は、2013(平成25)年度から導入されているアカデミック・アドバイザーによるメンター制(http://www.kansai-u.ac.jp/ls/education/mentor.html)の円滑な運用を目的として、教員とアカデミック・アドバイザーが学生一人ひとりの学習状況や学習計画の進捗状況等について意見交換を行うものです。
第1回目(5月14日開催)に引き続き、今回も活発な意見交換が行われ、学生の抱える問題点やその解決方法等について共有されました。

今回は、関大法曹会から山田庸男幹事長・加藤清和弁護士・中井光弁護士にお越しいただき、激励いただきました。

関西大学法科大学院では、教員及びメンター(アカデミック・アドバイザー)が一丸となって、学生の学習支援を行っています。

lecture_140710.jpg


次回は就職支援編「オムロンパーソネル株式会社とのキャリア支援・就職支援共同プログラム」について紹介します。
※法科大学院に関する質問は以下のURLからお問い合わせください。
https://www.kansai-u.ac.jp/global/top/faq.cgi?id=313

このページの先頭へ戻る