KANSAI UNIVERSITY
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教育内容

教育方法

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少人数教育の徹底

少人数教育の徹底

  • 40名の募集定員で、少数精鋭主義に徹して全員合格を目指しています。
  • 大阪大学法科大学院との連携による単位互換や合同FD等でさらなる教育の質向上に取り組んでいます。
  • 専任教員のクラス担任と若手弁護士のAAによるメンターとの連携によって、きめ細かく指導しています。
  • 実務教育充実の一環として、元検事正や元裁判官等の実務家教員を招へいしています。

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若手弁護士のアカデミック・アドバイザー(AA)によるメンター制の実施

若手弁護士のアカデミック・アドバイザー(AA)によるメンター制の実施

  • 授業の受け方、学習計画の立て方など、一人一人の学生の学習状況・生活環境に応じた指導を行います。
  • このメンター制では、ポートフォリオシステムを活用し、PDCA(Plan→Do→Check→Act)サイクルによって、より学習効果を高めます。

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「特別演習」

「特別演習」

  • AAが、正課授業科目の補完として、基礎知識のインプットから司法試験合格レベルの答案作成能力の養成まで、学生個々の学力に応じて確実に実力がつくよう「特別演習」を開講しています。
  • 「特別演習」では、全6パターン
    ①未修者用基礎補完クラス
    ②司法試験論文過去問解説講座
    ③基礎知識マスタークラス(憲法・民法・刑法・民訴刑訴法)
    ④民法事例演習クラス
    ⑤特別クラス
    ⑥短期集中講座
    のクラスを開講しています。 特に講座内容と講師(AA)をリクエストできるオーダーメイド型の「特別クラス」は複数受講することができ、多様なニーズにきめ細かく対応しています。

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「特別演習短期集中講座」

「特別演習短期集中講座」

  • 主に3年次生、修了生を対象とした、夏季および春季休業期間における「特別演習短期集中講座」を開講しています。
  • 「特別演習短期集中講座」では、特に通常の特別演習であまり扱っていない司法試験選択科目等の学習を重点的に行っています。

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学生

学生

学生は各自が学習計画表を作成し、それに基づいて学習を進めます。
入学から修了までの間、法科大学院での授業の受け方、各学期の学習計画の立て方、夏休み・春休みの長期休暇の過ごし方、司法試験直前の準備、心構え等、一人一人の学生の学習状況・生活環境に応じた、きめ細かい指導を受けられます。

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教員

教員

学習・進路・生活面での個別相談に対応するため、必修科目の所属クラス毎に専任教員がクラス担任になっています。
また、各専任教員は週2回のオフィスアワーを平日に設けており、うち1回は18時以降に設定されています。もちろん設定された時間外でも、できる限り質問に対応していますし、履修科目以外の教員に学習相談することもできます。また、修了生が利用することもできます。

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メンター

メンター

正課授業におけるクラス担任に加えてAAを学生一人ひとりのメンターとして配置しています。メンターは自身の合格体験に基づき、司法試験合格までの学習計画について個人別に立案の段階から相談に乗り、引き続き進歩の確認・指導を行います。

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