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| 関西大学法科大学院トップページ>入学試験>受験資格 | |||||||||
・卒業見込者特別入学試験(S日程) 法学既修者(2年修了)コース
・一般入学試験(A日程・B日程) 法学既修者(2年修了)コース・法学未修者(3年修了)コース ・実務経験者特別入学試験(A日程) 法学未修者(3年修了)コース 本法科大学院の卒業見込者特別入学試験を受験できるのは、あらかじめ大学入試センターまたは(財)日弁連法務研究財団が実施する平成22(2010)年度の適性試験を受験し、かつ次の(1)または(2)の条件を満たす者とします。また、GPAの算出にあたっては、本法科大学院が定める算出方法によることとします。 (1)大学を2011年3月までに卒業見込みの者(大学を既に卒業した者を除く)で次の条件をすべて満たす者 1. 出願時において、110単位以上修得済みであること 2. 出願時において、修得したすべての単位のGPAが2.3以上であること(編・転入学者は編・転入学前の大学の学業成績も含む) (2)入学時に大学に3年以上在学し、本法科大学院の定める単位を優秀な成績で修得したと認めるもの 注)本号(飛び級)による出願者は、次の条件をすべて満たさなければなりません。 1. 2011年3月末において、大学在学期間が3年以上となること(休学期間は、在学期間に含めない) 2. 2011年3月末において、90単位以上修得見込みであること 3. 出願時において、修得したすべての単位のGPAが2.5以上であること また、入学試験に合格した後に、上記2.に定める単位を修得することができないことが確定したときは、入学を取り消します。
出願に先立ち、必ず本法科大学院において「受験資格の審査」を受けなければなりません。 そのため、出願者は「入学検定料」を納入する前に、大学院入試グループへ「受験資格の事前審査」を受けたい旨を電話で連絡するとともに、次の書類を作成・添付し、2010年7月5日(月)までに大学院入試グループに「郵送」または「持参」してください。なお、「郵送」の場合の宛先は「〒564-8680 関西大学 入試センター 大学院入試グループ」とし、封筒表面に「受験資格の事前審査」である旨を忘れずに表記してください。
前記書類に基づき、本法科大学院で審査終了後、志願者本人へ電話連絡しますので、受験資格が認められた方は「入学検定料」を納入したうえで、所定の期日までに入学願書(志願票)を郵送してください。
本法科大学院を受験できるのは、あらかじめ大学入試センターまたは(財)日弁連法務研究財団が実施する平成22(2010)年度の適性試験を受験し、かつ次のいずれかの条件を満たす者とします。ただし、本法科大学院修了者および2011年4月1日時点において、他の法科大学院修了後5年を経過しない者を除きます。 (1)大学を卒業した者、または2011年3月までに卒業見込みの者 (2)大学評価・学位授与機構により学士の学位を授与された者、または2011年3月までに授与される見込みの者 (3)外国において学校教育における16年の課程を修了した者、または2011年3月までに修了見込みの者 (4)外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者、または2011年3月までに修了見込みの者 (5)我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者 (6)専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者 (7)文部科学大臣の指定した者(昭和28年文部省告示第5号) (8)大学院に飛び入学した者であって、本法科大学院における教育を受けるにふさわしい学力があると認めたもの (9)本法科大学院において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、22歳(2011年4月1日現在)に達したもの (10)入学時に大学に3年以上在学し、本法科大学院の定める単位を優秀な成績で修得したと認めるもの 注)本号(飛び級)による出願者は、次の条件をすべて満たさなければなりません。 1. 2011年3月末において、大学在学期間が3年以上となること(休学期間は、在学期間に含めない)。 2. 2011年3月末において、90単位以上修得見込みであること。 3. 出願時において、修得したすべての単位のGPAが2.6以上であること。GPAの算出にあたっては、本法科大学院が定める算出方法によることとする。 なお、入学試験に合格した後に、上記(2)に定める単位を修得することができないことが確定したときは、入学を取り消します。
受験資格(8)、(9)または(10)に該当する出願者は、出願に先立ち、必ず、本法科大学院において「受験資格の審査」を受けなければなりません。
そのため、出願者は「入学検定料」を納入する前に、大学院入試グループへ「受験資格の事前審査」を受けたい旨を電話で連絡するとともに、それぞれ次の書類を作成・添付し、A日程は2010年8月4日(水)、B日程は2011年1月7日(金)までに大学院入試グループに「郵送」または「持参」してください。なお、「郵送」の場合の宛先は「〒564-8680 関西大学 入試センター 大学院入試グループ」とし、封筒表面に「受験資格の事前審査」である旨を忘れずに表記してください。
前記書類に基づき、本法科大学院で審査終了後、志願者本人へ電話連絡しますので、受験資格が認められた方は「入学検定料」を納入したうえで、所定の期日までに入学願書(志願票)を郵送してください。 なお、A日程の出願時に受験資格を認められた方が、B日程に出願する場合、事前審査の必要はありません。
本法科大学院を受験できるのは、あらかじめ大学入試センターまたは(財)日弁連法務研究財団が実施する平成22(2010)年度の適性試験を受験した者で、次の(1)〜(9)のいずれかの条件を満たし、かつ(10)または(11)のいずれかの条件を満たす者とします。ただし、本法科大学院修了者および2011年4月1日時点において、他の法科大学院修了後5年を経過しない者を除きます。
(1)大学を卒業した者 (2)大学評価・学位授与機構により学士の学位を授与された者 (3)外国において学校教育における16年の課程を修了した者 (4)外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者 (5)我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者 (6)専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者 (7)文部科学大臣が指定した者(昭和28年文部省告示第5号) (8)大学院に飛び入学し、当該大学院を修了した者であって、本法科大学院における教育を受けるにふさわしい学力があると認めたもの (9)本法科大学院において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、22歳(2011年4月1日現在)に達したもの (10)専門資格※を有し、その資格に基づく専門職務の経験が出願時に合計3年以上ある者であって、将来法曹になった時に、その専門的な資格を十分に活用し、社会に寄与する法曹活動が期待できる者 (11)官公庁・会社等における勤務経験、自営業者としての経験等が出願時に合計3年以上ある者であって、将来法曹になった時に、その専門的な能力を十分に活用し、社会に寄与する法曹活動が期待できる者 ※ 「専門資格」とは、医師、歯科医師、獣医師、弁理士、公認会計士、税理士、司法書士、不動産鑑定士、土地家屋調査士、臨床心理士、1級建築士、薬剤師のいずれかの資格を指します。
受験資格(8)または(9)に該当する出願者は、出願に先立ち、必ず本法科大学院において「受験資格の審査」を受けなければなりません。
そのため、出願者は「入学検定料」を納入する前に、大学院入試グループへ「受験資格の事前審査」を受けたい旨を電話で連絡するとともに、それぞれ次の書類を作成・添付し、2010年8月4日(水)までに大学院入試グループに「郵送」または「持参」してください。なお、「郵送」の場合の宛先は「〒564-8680 関西大学 入試センター 大学院入試グループ」とし、封筒表面に「受験資格の事前審査」である旨を忘れずに表記してください。
前記書類に基づき、本法科大学院で審査終了後、志願者本人へ電話連絡しますので、受験資格が認められた方は「入学検定料」を納入したうえで、所定の期日までに入学願書(志願票)を郵送してください。
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