修了生の声
博士課程後期課程修了者(博士号取得)
住 政二郎 東京都立大学大学院から進学 姫路獨協大学専任講師を経て、現在、流通科学大学准教授
「外国語教育教材・メディア学」を1つの専攻とする本研究科に教育学の分野から飛び込みました。博士論文の執筆過程では,「なぜ,そのテクノロジーを使うのか?」という徹底した議論を指導教員と繰り返し,その上に理論,授業モデル,実証研究を積み上げました。また,この研究科では,学びの機会だけではなく,自らを活かす機会にも恵まれました。そうした機会は,学内外を問わず,外国語教育に携わる人との出会いにつながりました。専門性だけではなく,本研究を通して培うことのできた人的ネットワークは,大きな財産になっています。
住 政二郎 東京都立大学大学院から進学 姫路獨協大学専任講師を経て、現在、流通科学大学准教授
「外国語教育教材・メディア学」を1つの専攻とする本研究科に教育学の分野から飛び込みました。博士論文の執筆過程では,「なぜ,そのテクノロジーを使うのか?」という徹底した議論を指導教員と繰り返し,その上に理論,授業モデル,実証研究を積み上げました。また,この研究科では,学びの機会だけではなく,自らを活かす機会にも恵まれました。そうした機会は,学内外を問わず,外国語教育に携わる人との出会いにつながりました。専門性だけではなく,本研究を通して培うことのできた人的ネットワークは,大きな財産になっています。
博士課程後期課程修了者(博士号取得)
薮越 知子 関西大学大学院博士課程前期課程から進学 現在、日本大学経済学部助教
先生方の熱意ある講義を受け、毎回白熱するゼミに参加し、外国語教育学という学問の大切さとおもしろさを学びました。前期課程からここで学び続けることができて、本当によかったです。また、本学の図書館や研究室などの設備は大変充実しており、快適な大学院生活を送ることができました。現在、関西を離れていますが、本研究科は同窓生のネットワークが発達しているので、修了後も先生方や仲間との交流が続き、大変嬉しく思っています。
薮越 知子 関西大学大学院博士課程前期課程から進学 現在、日本大学経済学部助教
先生方の熱意ある講義を受け、毎回白熱するゼミに参加し、外国語教育学という学問の大切さとおもしろさを学びました。前期課程からここで学び続けることができて、本当によかったです。また、本学の図書館や研究室などの設備は大変充実しており、快適な大学院生活を送ることができました。現在、関西を離れていますが、本研究科は同窓生のネットワークが発達しているので、修了後も先生方や仲間との交流が続き、大変嬉しく思っています。
博士課程後期課程(博士号取得)
水本 篤 立命館大学大学院修士課程から進学 流通科学大 学専任講師を経て、現在、関西大学外国語学部准教授。
他大学の修士課程を修了の際に、世界的にも活躍している研究者の方々がおられる、関西大学の外国語教育学研究科に進学を決意しました。実際、このプログラムでしか学べない内容がたくさんあり、自分のキャリアのためにも、この研究科を選んで正解だったと心から思っています。
水本 篤 立命館大学大学院修士課程から進学 流通科学大 学専任講師を経て、現在、関西大学外国語学部准教授。
他大学の修士課程を修了の際に、世界的にも活躍している研究者の方々がおられる、関西大学の外国語教育学研究科に進学を決意しました。実際、このプログラムでしか学べない内容がたくさんあり、自分のキャリアのためにも、この研究科を選んで正解だったと心から思っています。
博士課程後期課程修了者(博士号取得)
池田 真生子 英国ウオーリック大学大学院から進学 福岡女学院大学、姫路獨協大学専任講師などを経て、現在、関西大学准教授
非常勤講師をする傍らの院生生活。忙しくも充実した3年間でした。博士論文の指導では、英語教育学の大家の先生がたが、親身に接して下さり大満足でした。切磋琢磨しあえる院生仲間の存在も、大きな支えとなりました。現在は、大学院で学んだことを現場で活かし、学生からも学ぶ充実した日々です。
池田 真生子 英国ウオーリック大学大学院から進学 福岡女学院大学、姫路獨協大学専任講師などを経て、現在、関西大学准教授
非常勤講師をする傍らの院生生活。忙しくも充実した3年間でした。博士論文の指導では、英語教育学の大家の先生がたが、親身に接して下さり大満足でした。切磋琢磨しあえる院生仲間の存在も、大きな支えとなりました。現在は、大学院で学んだことを現場で活かし、学生からも学ぶ充実した日々です。
博士課程前期課程修了者
葛尾 牧子 関西大学文学部より飛び級進学 兵庫県中学校英語科教諭
この研究科の大きな魅力は、親身に指導してくださる先生方の下 で、様々なアプローチから外国語教育学を学べること、そして、異なった年代の、多種 多様なバックグラウンドを持つ、熱心 で、個性的な研究生と共、切磋琢磨できることです。日々、これだけの刺激を受けられる環境は、そうはありません。私自身、大学院で良い刺激を受けながら、授業や研究を通じて成長することができました。また教育現場での経験が豊富な方も多く、話を聞いたり、実際に複数の学校を見学できたことは、現場経験のない私にとって良い勉強になりました。ここで学び、教職への一歩を 踏み出すための大きな力を得られたこと、そして沢山の素敵な出会いに感謝しています。
葛尾 牧子 関西大学文学部より飛び級進学 兵庫県中学校英語科教諭
この研究科の大きな魅力は、親身に指導してくださる先生方の下 で、様々なアプローチから外国語教育学を学べること、そして、異なった年代の、多種 多様なバックグラウンドを持つ、熱心 で、個性的な研究生と共、切磋琢磨できることです。日々、これだけの刺激を受けられる環境は、そうはありません。私自身、大学院で良い刺激を受けながら、授業や研究を通じて成長することができました。また教育現場での経験が豊富な方も多く、話を聞いたり、実際に複数の学校を見学できたことは、現場経験のない私にとって良い勉強になりました。ここで学び、教職への一歩を 踏み出すための大きな力を得られたこと、そして沢山の素敵な出会いに感謝しています。
博士課程前期課程修了者
正頭 英和 関西外国語大学から進学 立命館中学校高等学校教諭
英語教師としてのテクニックを知りたくて進んだこの大学院ですが、得 たものは「英語教師としての土台」でした。達人と呼ばれる英語教師は 皆「理論」を大切にします。理論とは土台です。しかし、この部分を知 らずに英語を教えている人は多いのではないでしょうか?「なぜ?なん で?」に応えられる英語教師になりたい。そのために理論を学ぶことは 絶対です。教師にとって、この大学院は「理論」と「実践」の最先端の 場所であると思います。この大学院で学んだことは、私の自信と誇りです。
正頭 英和 関西外国語大学から進学 立命館中学校高等学校教諭
英語教師としてのテクニックを知りたくて進んだこの大学院ですが、得 たものは「英語教師としての土台」でした。達人と呼ばれる英語教師は 皆「理論」を大切にします。理論とは土台です。しかし、この部分を知 らずに英語を教えている人は多いのではないでしょうか?「なぜ?なん で?」に応えられる英語教師になりたい。そのために理論を学ぶことは 絶対です。教師にとって、この大学院は「理論」と「実践」の最先端の 場所であると思います。この大学院で学んだことは、私の自信と誇りです。
博士課程前期課程修了者
植野 文雄 関西外国語大学から進学 KISCO株式会社(一般企業・商社)勤務
「どうしてそうなる、なぜそれを教える、それゆえこう指導する。」論理を常に意識して、英語教育や指導に関する知識・見識を深めた二年間でした。いかにして第二言語を習得するのか、学習者のやる気をどう高めるのか、授業をどのようにデザインして何をいつどのように教えるのか。正しい発音や文法とは、評価の在り方とは、理論に基づく学習方法とは、そして、そもそもなぜ英語を教えるのか。外国語教育学の理論を一から学ぶことができるのが、本研究科の魅力です。多彩な教授陣のもと幅広くも奥深くも、自分のニーズに合わせて研究を進めることができます。外国語教育における疑問を払拭し、胸のつかえを下ろしたい、そう願う方にとって本研究科への進学は正しい選択となるに違いありません。
植野 文雄 関西外国語大学から進学 KISCO株式会社(一般企業・商社)勤務
「どうしてそうなる、なぜそれを教える、それゆえこう指導する。」論理を常に意識して、英語教育や指導に関する知識・見識を深めた二年間でした。いかにして第二言語を習得するのか、学習者のやる気をどう高めるのか、授業をどのようにデザインして何をいつどのように教えるのか。正しい発音や文法とは、評価の在り方とは、理論に基づく学習方法とは、そして、そもそもなぜ英語を教えるのか。外国語教育学の理論を一から学ぶことができるのが、本研究科の魅力です。多彩な教授陣のもと幅広くも奥深くも、自分のニーズに合わせて研究を進めることができます。外国語教育における疑問を払拭し、胸のつかえを下ろしたい、そう願う方にとって本研究科への進学は正しい選択となるに違いありません。
博士課程前期課程修了者
横山 貴之 関西大学文学部より飛び級進学 報徳学園中学・高校教諭
大学3回生の春に本研究科の入学相談会に参加し、充実した授業内容に魅力を感じて入学を決意しました。そして「大学院で早く学びたい」という気持ちが強くなり、飛び級入試を受けて本研究科に入学しました。様々な分野の専門家から多くの知識を得ることができ、自分の『可能性』を広げることのできた2年間でした。そして、現在は私立中学校・高等学校で、生徒の『可能性』を広げられるような授業を実践するように心がけています。『可能性』が無限に繋がっていくような場所、それが本研究科であると思います。
横山 貴之 関西大学文学部より飛び級進学 報徳学園中学・高校教諭
大学3回生の春に本研究科の入学相談会に参加し、充実した授業内容に魅力を感じて入学を決意しました。そして「大学院で早く学びたい」という気持ちが強くなり、飛び級入試を受けて本研究科に入学しました。様々な分野の専門家から多くの知識を得ることができ、自分の『可能性』を広げることのできた2年間でした。そして、現在は私立中学校・高等学校で、生徒の『可能性』を広げられるような授業を実践するように心がけています。『可能性』が無限に繋がっていくような場所、それが本研究科であると思います。
博士課程前期課程修了者
芦 媛媛 中国西安外国語大学から進学 中国仲恺農業工程学院専任講師 大学では日本語学科に在籍し、卒業後3年間日本語講師として奉職しました。より良い外国語教育を目指し、外国語教育界をリードする優れた研究者の方々がおられる本研究科に進学を決意しました。期待どおりに充実した大学院生活を送ることができました。先生方の講義を通して、外国語教育学の魅力を存分に感じながら、自分自身大きく成長を遂げたように思います。大学院で仲間たちと育んだ友情は私の一生の宝物です。現在、大学で日本語教員として教壇に立っている私は、この研究科から与えていただいたすべてに心より感謝しています。
芦 媛媛 中国西安外国語大学から進学 中国仲恺農業工程学院専任講師 大学では日本語学科に在籍し、卒業後3年間日本語講師として奉職しました。より良い外国語教育を目指し、外国語教育界をリードする優れた研究者の方々がおられる本研究科に進学を決意しました。期待どおりに充実した大学院生活を送ることができました。先生方の講義を通して、外国語教育学の魅力を存分に感じながら、自分自身大きく成長を遂げたように思います。大学院で仲間たちと育んだ友情は私の一生の宝物です。現在、大学で日本語教員として教壇に立っている私は、この研究科から与えていただいたすべてに心より感謝しています。
博士課程前期課程修了者
小林 翔 関西外国語大学から進学 東京都立千早高等学校(セルハイ)教諭
趣味は授業、夢は日本一の英語教師になること。外国語教育学研究科は、私のこの夢に向けて確かなレールを敷いてくれました。外国語教育学における知識だけでなく、教えるプロに必要な姿勢や態度までも植え付けてくれました。進学を考えているみなさん。より良い外国語教育を目指し、これから出会う未来の教え子たちの姿を想像して、関西大学で一歩踏み出してみませんか?
小林 翔 関西外国語大学から進学 東京都立千早高等学校(セルハイ)教諭
趣味は授業、夢は日本一の英語教師になること。外国語教育学研究科は、私のこの夢に向けて確かなレールを敷いてくれました。外国語教育学における知識だけでなく、教えるプロに必要な姿勢や態度までも植え付けてくれました。進学を考えているみなさん。より良い外国語教育を目指し、これから出会う未来の教え子たちの姿を想像して、関西大学で一歩踏み出してみませんか?
博士課程前期課程修了者
増田 弥生 関西大学文学部英語英文学科から進学 臨川書店勤務
私は将来日本語教育に携わりたいと思い、本研究科に入学しました。大学では英文学科に在籍していたため、教育学の知識がないことに不安を感じていましたが、今では私の夢へと確実につながるような、多くの知識・情報を得ることができています。また年に数度催される研究発表会は、専攻言語に捉われることなく外国語教育学について多くの研究を知ることができる場であり、私の視野も広くなったと感じています。外国語教育学研究科は互いの研究を尊重しあい、プラスになる出会いの詰まった研究科です。
増田 弥生 関西大学文学部英語英文学科から進学 臨川書店勤務
私は将来日本語教育に携わりたいと思い、本研究科に入学しました。大学では英文学科に在籍していたため、教育学の知識がないことに不安を感じていましたが、今では私の夢へと確実につながるような、多くの知識・情報を得ることができています。また年に数度催される研究発表会は、専攻言語に捉われることなく外国語教育学について多くの研究を知ることができる場であり、私の視野も広くなったと感じています。外国語教育学研究科は互いの研究を尊重しあい、プラスになる出会いの詰まった研究科です。
博士課程前期課程修了者
山本 真由美 天理大学国際文化学部から進学 立命館宇治中学校・高等学校常勤講師 大学に入学した頃には考えもしなかった、大学院進学という選択。ドイツ交換留学を経験し、「もっと広い目で世界を見てみたい、自分の経験を伝えていきたい」との思いから、様々な言語専攻の学生が集まるこの研究科に進学しました。言語の枠にとらわれることなく、いつでも誰とでも気軽に研究の過程や結果を交換し合える環境は、自分の専門領域にとどまらず、世界に向けてさらに広い視野を持つことを可能にしてくれました。音声学研究と平行して英語とドイツ語の中・高教員免許を取得し、現在は前年度までSEL-Hi指定を受けていた高校でドイツ語と英語の教員として教壇に立っています。
山本 真由美 天理大学国際文化学部から進学 立命館宇治中学校・高等学校常勤講師 大学に入学した頃には考えもしなかった、大学院進学という選択。ドイツ交換留学を経験し、「もっと広い目で世界を見てみたい、自分の経験を伝えていきたい」との思いから、様々な言語専攻の学生が集まるこの研究科に進学しました。言語の枠にとらわれることなく、いつでも誰とでも気軽に研究の過程や結果を交換し合える環境は、自分の専門領域にとどまらず、世界に向けてさらに広い視野を持つことを可能にしてくれました。音声学研究と平行して英語とドイツ語の中・高教員免許を取得し、現在は前年度までSEL-Hi指定を受けていた高校でドイツ語と英語の教員として教壇に立っています。
現職教員1年制修士修了者
上田 智子 広島大学から進学 京都府中学校英語科教諭 1年間で修士課程の勉強ができるという制度を利用して、休職して勉学に励みました。本研究科では、外国語教育界をリードする優れた先生方の指導のもとで、実践と密接につながる最先端の外国語教育理論を学ぶことができました。勉強を重ねるごとに、同じ書物を読んでも、同じ話を聞いても、自分の理解力が劇的に変化していくのが不思議なくらいでした。日々生徒指導に追われ、多忙さのなかで消耗するばかりの現職教員にとって、英語教育の本質を学び、広い視野から教授内容や教授方法、評価法を見つめなおし、これから進むべき方向性を学ぶ絶好の機会を得られたと感じています。
上田 智子 広島大学から進学 京都府中学校英語科教諭 1年間で修士課程の勉強ができるという制度を利用して、休職して勉学に励みました。本研究科では、外国語教育界をリードする優れた先生方の指導のもとで、実践と密接につながる最先端の外国語教育理論を学ぶことができました。勉強を重ねるごとに、同じ書物を読んでも、同じ話を聞いても、自分の理解力が劇的に変化していくのが不思議なくらいでした。日々生徒指導に追われ、多忙さのなかで消耗するばかりの現職教員にとって、英語教育の本質を学び、広い視野から教授内容や教授方法、評価法を見つめなおし、これから進むべき方向性を学ぶ絶好の機会を得られたと感じています。
博士課程前期課程修了者
北野 朋子 関西大学文学部教育学科から進学 大学非常勤講師 この研究科で学び続ければ、いつか必ず夢への扉が開く-。私はその手応えを感じながら、仲間たちと一緒に楽しく充実した大学院生活を送りました。私の夢は「日本語教師として、世界と関わること」。その夢をこの研究科が叶えてくれました。修了後は日本国内だけではなく、香港でも日本語教師として教壇に立ちましたが、大学院で学んだことが私を支えてくれました。知識、情熱に溢れる先生方のご指導、仲間との絆、勉学をサポートしてくれる環境、そして夢への扉。この研究科が私に与えてくれたものすべてに感謝しています。
北野 朋子 関西大学文学部教育学科から進学 大学非常勤講師 この研究科で学び続ければ、いつか必ず夢への扉が開く-。私はその手応えを感じながら、仲間たちと一緒に楽しく充実した大学院生活を送りました。私の夢は「日本語教師として、世界と関わること」。その夢をこの研究科が叶えてくれました。修了後は日本国内だけではなく、香港でも日本語教師として教壇に立ちましたが、大学院で学んだことが私を支えてくれました。知識、情熱に溢れる先生方のご指導、仲間との絆、勉学をサポートしてくれる環境、そして夢への扉。この研究科が私に与えてくれたものすべてに感謝しています。
博士課程前期課程修了者
井上 亮 関西大学文学部から進学 鉄製品メーカー(営業職) 外国語教育学研究科を修了して感じた魅力は、思考法を身につけられたことです。多彩な教授陣、先輩、同僚との対話により、自分の視野を広げることができ、物事の捉え方が広く、考え方が深くなりました。外国語教育学研究科で学ぶことで、自分の芯となる何かを身につけられると思います。
井上 亮 関西大学文学部から進学 鉄製品メーカー(営業職) 外国語教育学研究科を修了して感じた魅力は、思考法を身につけられたことです。多彩な教授陣、先輩、同僚との対話により、自分の視野を広げることができ、物事の捉え方が広く、考え方が深くなりました。外国語教育学研究科で学ぶことで、自分の芯となる何かを身につけられると思います。
博士課程前期課程修了者
塩田 紗矢佳 京都外国語大学から進学 大学非常勤講師 この研究科には、第二言語習得論をはじめ、外国語教育について理論と実践の両面から研究を深められる環境があります。私はここで、よき師、よき友人に恵まれ、日々の対話の中で専攻言語の枠をこえて、物学びの基本を教えられました。今後は、スペイン語の教員として現場で学生たちに外国語学習の魅力を語りながら、さらなる研鑽を積んでまいります。
塩田 紗矢佳 京都外国語大学から進学 大学非常勤講師 この研究科には、第二言語習得論をはじめ、外国語教育について理論と実践の両面から研究を深められる環境があります。私はここで、よき師、よき友人に恵まれ、日々の対話の中で専攻言語の枠をこえて、物学びの基本を教えられました。今後は、スペイン語の教員として現場で学生たちに外国語学習の魅力を語りながら、さらなる研鑽を積んでまいります。
■修了生・在校生の出身大学・出身国・地域
■院生執筆による国際研究誌掲載論文(実績)
■国内外の研究者、実践者招聘実績


