関西大学 大学院インフォメーション2018
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47法学研究科文学研究科経済学研究科商学研究科社会学研究科総合情報学研究科理工学研究科外国語教育学研究科心理学研究科社会安全研究科東アジア文化研究科ガバナンス研究科人間健康研究科専門職学位課程❖2018年度 演習担当教員担当教員に変更が生じた場合は、関西大学大学院入試情報サイトでお知らせしますので、出願前にご確認ください。 ❶研究テーマ ❷研究業績 E-mail/HP雨宮 俊彦 教授池内 裕美 教授❶ポジティブ感情❷“Effects of trait curiosities on the appraisals of picture stimuli: diversive curiosity and specific curiosity” International Journal of Affective Engineering, 16, 21-25, 2017 『笑いとユーモアの心理学─何が可笑しいの?─』ミネルヴァ書房、2016 「知的好奇心尺度の作成─拡散的好奇心と特殊的好奇心─」教育心理学研究、第63巻、412-425、2015 「日本語版Short Grit(Grit-S)尺度の作成」パーソナリティ研究、第24巻、167-169、2015amtoshi@gmail.com http://www2.itc.kansai-u.ac.jp/~ame/❶消費心理学、社会心理学❷「人はなぜモノを溜め込むのか:ホーディング傾向尺度の作成とアニミズムとの関連性の検討」社会心理学研究、第30巻、86-98頁、2014年 「苦情行動の心理的メカニズム」社会心理学研究、第25巻、188-198頁、2010年 「モノを買う・所有する・失う:その喜びと悲しみ」安藤香織・杉浦淳吉(編)『暮らしの中の社会心理学』93-104頁、ナカニシヤ出版、2012年ikeike@kansai-u.ac.jp加戸 陽子 教授川﨑 友嗣 教授❶神経発達障害、特別支援教育(障害児心理学)、心理アセスメント❷“Executive function in children with pervasive developmental disorder and attention-deficit / hyperactivity disorder assessed by the Keio version of the Wisconsin card sorting test” 『Brain & Development』34、354-359頁、2012年 『子どもの発達障害・適応障害とメンタルヘルス』ミネルヴァ書房、2010年 「発達障害を伴う子どもへの支援に向けた神経心理学的検査の活用」 『月刊実践障害児教育』8月号、23-30頁、2009年kado@kansai-u.ac.jp❶キャリア心理学、キャリア発達研究❷「PDCAサイクルに基づくキャリア教育の展開─評価について考える─」進路指導(日本進路指導協会)第85巻第1号3-12頁、2012年3月1日 「キャリア形成支援によるフリーターのキャリア自立─支援者へのヒアリングに基づくキャリア自立プロセス・モデル構築の試み─」キャリア教育研究(日本キャリア教育学会)第28巻第2号47-56頁、2010年3月31日 「キャリア教育の効果と意義に関する研究─意岐部中学校区における効果測定─」革新的学習と教育システム開発の国際共同研究─人間活動理論の創成─(関西大学人間活動理論研究センター) 171-190頁、357頁、2010年3月31日tomo@kansai-u.ac.jp北村 英哉 教授串崎 真志 教授❶社会的認知、潜在測定、認知と感情、モラリティ❷「日本語版IPANAT作成の試み(感情の潜在測定)」心理学研究、第85巻、294-303頁、2014年(共著) 「進化と感情から解き明かす社会心理学」有斐閣、2012年4月 「展望 現代の社会心理学第1巻 個人のなかの社会」誠信書房、2010年hideyak@kansai-u.ac.jp❶地域実践心理学❷「相互コラージュ・ウォッチワード・テクニックの試み(3):日常生活におけるフォーカシング的経験尺度との関連」関西大学文学部心理学論集 第6号、2012年 「心理療法家は仏教にどのような関心をもっているか?」関西大学文学部心理学論集 第5号1-10頁、2011年 「相互コラージュ・ウォッチワード・テクニックの試み(2):SD法を用いた測定」関西大学文学部心理学論集 第4号1-6頁、2010年mkushizaki@goo.jp https://sites.google.com/site/masashikushizaki/菅村 玄二 教授関口 理久子 教授❶身体性と感情および認知との関係、その臨床応用❷『マインドフルネス瞑想ガイド』北大路書房、2013年(編著・訳) 『マインドフルネス:基礎と実践』日本評論社、2016年(分担執筆) 『新版・身体心理学』川島書店、2016年(分担執筆) 『ため息はやる気を高める』心理学研究 第86巻、2016年(共著) 『右に首を傾げると疑い深くなる』実験社会心理学研究 第56巻、2016年(共著) 『ジョージ・ケリーを読む』北大路書房、2017年(監訳)genji@kansai-u.ac.jp http://sites.google.com/site/sugamurapsychologylounge/❶認知心理学、認知神経科学❷「自伝的エピソード記憶想起に伴う主観的特性と感情の関係について―自伝的記憶の主観的特性質問紙を用いた検討―」関西大学心理学研究 第3号、15-26頁、2012年 「やさしいExcelで心理実験」(共著者 久本博行)培風館、2011年 「自伝的エピソード記憶検査(Test Episodique de Mémoire du Passé autobiographique, TEMPau)の日本語版作成の試み 関西大学心理学研究、第1号、41-52頁、2010年sekiguci@kansai-u.ac.jp林 直保子 教授比留間 太白 教授❶社会心理学・社会関係資本論❷「信頼性判断における一般的信頼の限定的効果」社会的信頼学 第2号、35-60頁、2014年(共著) 「多様な機会は信頼を育むか?─大学生の信頼感についての調査研究─」社会的信頼学 第1号、43-52頁、2013年 「格差と信頼」関西大学社会学部紀要 第42巻第1号、77-91頁、2010年nhayashi@kansai-u.ac.jp❶言語・記号と心理学❷「教授学習談話の時空間─談話の内的時空間の探求─」関西大学文学論集 第66巻第4号、71-86頁、2017年 「プロジェクトー日常への関心から出発する越境の説明力の構築─」富田英司・田島充士(編著)『大学教育─越境の説明をはぐくむ心理学─』127-143頁、ナカニシヤ出版、2014年 「マルチモーダル心理学の構想」関西大学文学論集 第62巻第3号、1-20頁、2012年hiruma@kansai-u.ac.jp

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