2007/12/14
環境都市工学部の「農山村集落との交流型定住による故郷づくり
-持続的に“関わり続けるという定住のカタチ”による21世紀のふるさとづくり-」が、
文部科学省「平成19年度現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」に採択され、
その第1回公開講座が11月3日(土)に千里山キャンパスにて、開催されました。
丹波市と関西大学による21世紀のふるさとづくり
-持続的に“関わり続けるという定住のカタチ”を考える-

写真 : 講演会「丹波での市民参加の歩みと今後の課題」の様子